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異世界で犯されています
第3章 鴉天狗と…
「…言ってる…意味が…
…わからないよ」
徐々に体が熱くなり
息も荒くなる
「俺達にとって、人間の女の子とエッチな事をするのって
妖力も高くなるし、なりより最高の娯楽なんだよね」
そう言うと、シュウは
私の顔を無理矢理上げさせると
「んっ…ハァ……ふぅ…ん」
ついばむ様なキスした
媚薬のせいか
いつもより体が熱く、過敏に反応してしまう
「可愛い反応するね
ねぇ、もっと可愛い声聞かせてよ」
そう言うと、シュウは
私の口内に舌を這わせた