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妻の経験遍歴
第4章 第4章 4人目
ゆっくりと腰を振り蜜壺を刺激する巨根。
巨根が抜けるのがわかる。
指が抜け抜けていった場所に硬い物をグイグイと押し当てられていた。

「、、いっ、、ウゥゥウゥゥ」
肉壁を押し広げながら彼の巨根が入ってくる。
そして、ゆっくり出し入れされる。
腹を突くような感覚が今までにない感覚だった。

「ウゥゥウゥゥ、」
ぐいっと腰を押し付けられ肉壁を抉りながら奥に届いて、
「あぁぁ、ウゥゥウゥゥ」

汚れた手でクリトリスをいじられ、巨根を根元まで挿入される様はまるで、獣のに犯されているようであった。

パンっパンっパンとリズムよく睾丸が鳴る

腰を高く持ち上げられされるがまま、彼は妻の直腸に性液を遠慮なく放出したのである。

『あー気持ちいい。ヤバい。』
「んん、ウゥゥ、」
好き勝手に犯されおもちゃにされ強姦されているが、感じている自分がいてる気分になったと言っていた。

「ちんこ抜こうしたら、肛門から出たないっていうてるで?」

グッグッとカリ部分に引っかかり開発されたての、蕾は締まって出そうとしなかった。
「ん、ん、ん、」

ヌポッ

ぶぶぶぶぅービュッ

少し茶色になったローションと精液が混じり蕾から流れ出てシーツが汚れてしまった。

惨めな気持ちになり、トイレに行きため息を吐いた。

2度目の風呂は1人でゆっくりと入り。
ベッドでは先ほどの行為は悪かったと彼が謝って来た。

汚れたシーツにタオルを敷き寝たそうだ。

朝からからも彼に犯され

帰宅時にはクタクタで、執拗に使われた下半身は細菌性膣炎と言うオマケ付きだったそうだ。
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