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妻の経験遍歴
第4章 第4章 4人目
彼の指がパンティの中にまで侵入してくる。
ヌルっと挿入される指にまたビクッビクッと身体が反応してしまう。
『ビチョビチョやん?』
「んっ、、ハァハァ、、」
彼の囁きに、声が漏れる。
乳首をコリコリ摘まれながら、クリトリスをチョンチョンと刺激する彼に妻の蜜壺から熱い愛液が溢れ出てくる
指が蜜壺を深々と責める中。再び彼の身体と妻の身体は密着する。
臀部にガチガチに勃起しているであろう男根を押し付けられ、彼はそれをしごくように腰をゆっくりと動かしている。
腰を動かしながら
『泊まって帰る?』
悪魔の囁き声が聞こえてくる。
妻は数秒間があったが、「うん」と頷き返答した。
妻の火照りきった身体はイカせて貰えなかったもどかしさで、正直に犯されたいと反応したのだろう。
長く感じたプリクラ撮影。幸い誰も待っておらず。誰かに見られる事は無かった。
ブラホックは外れたまま、簡単に直し。彼に手を引かれ黙ってついて行った妻は繁華街の人混みを掻き分け、
(どーしよ。数回しか会ってないし。)
頭の中で考えていた。
(やり捨てられるやろな)
そんな事はわかっていたが、身体が疼いていた。
(どーしよ。)
悩みはしたが、ラブホテルに着いた瞬間タイムオーバー。
これから彼に犯されてしまうのだ、、、
部屋の扉が閉まった瞬間。彼に抱き寄せられ濃厚なキスを交わす。
しばらく舌と舌を絡め奥深くまで唾液の交換をする妻と彼。抜き終えると唾液の糸が伸びていく。
『(妻)可愛いよ。』
彼は優しくエスコートしながら室内にワンピースを脱がしてくる。
ブラホックが外れたままの妻は簡単に産まれたままの姿を露わにする。
「恥ずかしいよぉ、、、」
ピンクの乳首を露わにし、手で覆い恥ずかしがる妻。
パンティだけにさせた妻をベッドまで追いやると、上着を脱ぎ捨て。ズボン、パンツをおろし、妻の前に彼の勃起した男根を出した。
その瞬間上下に大きく揺れながらあらわになる男根
「えっ、、、、?」
妻は言葉を失っていた。長さが異常に長いのだ。反り返り方、そして形状。彼の勃起したペニスは、妻の想像を越えて巨大なものであった。
「めっちゃ長く無い?笑」
『そうでしょ?みんなに言われるねん。ちょっと触ってよ?』
ヌルっと挿入される指にまたビクッビクッと身体が反応してしまう。
『ビチョビチョやん?』
「んっ、、ハァハァ、、」
彼の囁きに、声が漏れる。
乳首をコリコリ摘まれながら、クリトリスをチョンチョンと刺激する彼に妻の蜜壺から熱い愛液が溢れ出てくる
指が蜜壺を深々と責める中。再び彼の身体と妻の身体は密着する。
臀部にガチガチに勃起しているであろう男根を押し付けられ、彼はそれをしごくように腰をゆっくりと動かしている。
腰を動かしながら
『泊まって帰る?』
悪魔の囁き声が聞こえてくる。
妻は数秒間があったが、「うん」と頷き返答した。
妻の火照りきった身体はイカせて貰えなかったもどかしさで、正直に犯されたいと反応したのだろう。
長く感じたプリクラ撮影。幸い誰も待っておらず。誰かに見られる事は無かった。
ブラホックは外れたまま、簡単に直し。彼に手を引かれ黙ってついて行った妻は繁華街の人混みを掻き分け、
(どーしよ。数回しか会ってないし。)
頭の中で考えていた。
(やり捨てられるやろな)
そんな事はわかっていたが、身体が疼いていた。
(どーしよ。)
悩みはしたが、ラブホテルに着いた瞬間タイムオーバー。
これから彼に犯されてしまうのだ、、、
部屋の扉が閉まった瞬間。彼に抱き寄せられ濃厚なキスを交わす。
しばらく舌と舌を絡め奥深くまで唾液の交換をする妻と彼。抜き終えると唾液の糸が伸びていく。
『(妻)可愛いよ。』
彼は優しくエスコートしながら室内にワンピースを脱がしてくる。
ブラホックが外れたままの妻は簡単に産まれたままの姿を露わにする。
「恥ずかしいよぉ、、、」
ピンクの乳首を露わにし、手で覆い恥ずかしがる妻。
パンティだけにさせた妻をベッドまで追いやると、上着を脱ぎ捨て。ズボン、パンツをおろし、妻の前に彼の勃起した男根を出した。
その瞬間上下に大きく揺れながらあらわになる男根
「えっ、、、、?」
妻は言葉を失っていた。長さが異常に長いのだ。反り返り方、そして形状。彼の勃起したペニスは、妻の想像を越えて巨大なものであった。
「めっちゃ長く無い?笑」
『そうでしょ?みんなに言われるねん。ちょっと触ってよ?』

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