この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
妻の経験遍歴
第3章 第3章 3人目
第3章 三章 3人目
私の性癖は妻の経験遍歴を聞く事。
聴きながら妻に果てる事で満たされる。
一つ変わらない事実は妻を愛しているという事。
アイドルへの妄想に近いものがある。
私は変態かもしれない。
妻は1人目で、雑に捨てられた経験からか?私が思うに捨てられたくなかったのであろう。2人目も永くは続かず、3人目の彼には献身的に尽くしていた。
性処理は基本口で。
付き合った半年間何度もフェラチオをさせられたと言っている。
性行為よりも精処理をした回数の方が多かったらしい。
ペニスを妻の口に押し入れ。
何度も彼の精液を口の中に出されたのだろう。飲まされたに違いない。
そんな2人目の彼の話の中で1番は生挿入だろうか?
付き合いが長くなるとフェラチオが好きな彼は会うたびに口での奉仕を強要し、それを受け入れていた妻。
車の運転中奉仕させられトラック運転手と目が合いニヤニヤと笑われた事もあったとか。
SEXよりも性処理の数が多くなり始めたころ。
一人暮らしの彼のマンションに遊びに行き。
この日も彼は会うなりベルトをはずしてファスナーをさげ、ボクサーパンツごとズボンをおろすと、勃起しきった男根が反り返り。口での奉仕を待ちわびて、ビクビクと勃起し太ミミズのような血管を浮かべ、溢れる欲望に液まで漏らしていた。
妻は男根にそっと手を添えて、何度かしごき、亀頭の先端に先走る液をチュッと吸った。
『あぁぁ、気持ちいいわ』
液を吸われた瞬間、彼はたまらず妻の口内奥深くまで男根を挿入させる。
生温かい口内粘膜が亀頭を包みこみ、ぬめぬめした唇の裏側がカリのくびれにぴっちりと密着する。ウグウグと鼻奥で悶えながら頭を振り、亀頭を舐めしゃぶる。
「気持ちいい?」
『うん、、、』
根本も細腕でしごき出す
基本妻のフェラチオは気持ちいい。唾液量が多く濃厚で舐め、しゃぶり方がねっとりしている。
彼は腰を動かしピストン運動を繰り返す
『おぉぉぉ、うぅぅぅ、、、』
体中を小刻みに痙攣させて、ドクッ、ドクッ、と煮えたぎる欲望のエキスを長々と彼は妻の口内に放ちつづけた。
射精後何度か腰を動かし堪能し妻の口から男根を抜いた彼は、
『気持ち良かったわ。』
私の性癖は妻の経験遍歴を聞く事。
聴きながら妻に果てる事で満たされる。
一つ変わらない事実は妻を愛しているという事。
アイドルへの妄想に近いものがある。
私は変態かもしれない。
妻は1人目で、雑に捨てられた経験からか?私が思うに捨てられたくなかったのであろう。2人目も永くは続かず、3人目の彼には献身的に尽くしていた。
性処理は基本口で。
付き合った半年間何度もフェラチオをさせられたと言っている。
性行為よりも精処理をした回数の方が多かったらしい。
ペニスを妻の口に押し入れ。
何度も彼の精液を口の中に出されたのだろう。飲まされたに違いない。
そんな2人目の彼の話の中で1番は生挿入だろうか?
付き合いが長くなるとフェラチオが好きな彼は会うたびに口での奉仕を強要し、それを受け入れていた妻。
車の運転中奉仕させられトラック運転手と目が合いニヤニヤと笑われた事もあったとか。
SEXよりも性処理の数が多くなり始めたころ。
一人暮らしの彼のマンションに遊びに行き。
この日も彼は会うなりベルトをはずしてファスナーをさげ、ボクサーパンツごとズボンをおろすと、勃起しきった男根が反り返り。口での奉仕を待ちわびて、ビクビクと勃起し太ミミズのような血管を浮かべ、溢れる欲望に液まで漏らしていた。
妻は男根にそっと手を添えて、何度かしごき、亀頭の先端に先走る液をチュッと吸った。
『あぁぁ、気持ちいいわ』
液を吸われた瞬間、彼はたまらず妻の口内奥深くまで男根を挿入させる。
生温かい口内粘膜が亀頭を包みこみ、ぬめぬめした唇の裏側がカリのくびれにぴっちりと密着する。ウグウグと鼻奥で悶えながら頭を振り、亀頭を舐めしゃぶる。
「気持ちいい?」
『うん、、、』
根本も細腕でしごき出す
基本妻のフェラチオは気持ちいい。唾液量が多く濃厚で舐め、しゃぶり方がねっとりしている。
彼は腰を動かしピストン運動を繰り返す
『おぉぉぉ、うぅぅぅ、、、』
体中を小刻みに痙攣させて、ドクッ、ドクッ、と煮えたぎる欲望のエキスを長々と彼は妻の口内に放ちつづけた。
射精後何度か腰を動かし堪能し妻の口から男根を抜いた彼は、
『気持ち良かったわ。』

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


