この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
夜来香 〜若叔母と甥、禁忌の果て〜(改訂版)
第23章 開発
「…次は俺だよね…」
「ぁぁ…好きにしろ…羨ましいぞ…このまんこに生嵌めできるなんてなぁ…」
ベッドが軋むと男が入れ代わるのが解った。
岩田はタバコなんだろう。
一旦寝室を出ていった。
「待って…はぁっ…お願いっ…少し休ませて……」
「えぇ…うーん……じゃあ、とりあえずパイずりしてよ…」
腰が抜けそうな身体を引き起こされていく。
目の前に聳り勃つ肉棒はやはり規格外の大きさだった。
膝で立つのも辛かった。
でも、逝き疲れたおまんこを休ませたかった。
「いいよ…してあげるから寝てよ……」
小野は素直に仰向けになった。
ブラを外し、開いた脚の間に膝をついた。
大きな陰嚢の上からぶっとい肉棒が反り返っていた。
「腰を浮かせて……」
「うん…」
小野が腰を浮かせるとお尻の下に膝を入れる。
反り返った肉棒は向こうを向いて少し遠い。
「ちょっと起きて……」
小野は本当に素直だった。
ついさっきまでは憎むべき相手だったのに。
見た目の歳は少し上なんだと思う。
言われるがままにベッドに肘をついて…
「これくらい?…」 と、確認する男は少し可愛く思えた。
「うん…いいよ……」
屈み込むようにして、乳房の谷間に挟み込んでいく。
解っていても…谷間に感じる太さに改めて驚かされる。
「ぁぁ…あったかいよ…」
「そう?……」
素っ気なく返事をしながら、乳房を両脇から抱えるようにして揉みしだいていった。
「うわっ…気持ちいいよ…」
小野が畳んでいた腕を伸ばしてきた。
「…っん……」
起き上がった腹筋に乳首が当たる。
乳房を揉み捏ね肉棒を刺激すると同時に乳首も擦れていった。
どんな風に捏ね回しても、鉄のような肉棒は乳房の形を変えていく。
びくびくっと震え、先端からは我慢汁を垂れ流してる。
包み込む乳房の中に伝い、くちゅくちゅと音を立てていった。
【もう何をしても気持ちよくなる……】
尖った乳首だけじゃない。
乳房全部が発情していく。
【視てて…もっともっと感じさせてあげるから……】
結奈は、ふぅっ…と吐息を吹きかけ小野の注意を引いた。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


