この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
夜来香 〜若叔母と甥、禁忌の果て〜(改訂版)
第23章 開発

「また兄貴ばっかり…」

小野のその声に結奈は自ら顔を上げる。

【いいよ…あんたも突っ込んで……】

大きく開いた口に小野が突っ込んでくる。

岩田の声がすると…聳り勃つ肉棒を咥え込む。
その間は小野の肉棒を扱き上げる。
小野がねだると…顔を上げて口を開く。
その間は岩田の肉棒を扱いていく。
2本の巨根を口と手でご奉仕しながら…逝き続ける結奈は岩田の顔に愛液を飛び散らせていった。

「ぁぁあっ……もうっ…だめぇっ……逝くからっ……凄いのっ、いっくぅぅっ……」

大きな絶頂に叫び、身体を震わせていく。
目の前から大量の精液が浴びせかけられていくと、下から顎に向かって別の精液が吹き上がってくる。

「あぷっ……ぁぁっ…凄っ…んぅっ……」

結奈は二人分の射精を顔面に浴びていった。
目も開けていられない。
熱い精液が顔の上で温くなっていくのを感じながら…また岩田に吹きかけていた。
三人の体液が撒き散り…淫臭が部屋に充満していく。


どろどろになった顔を小野がタオルで拭い取る。
視界が開くと目の前の巨根を舐めていく。
もう誰に命令されてるわけでもない。
仕方ないと思ってるのか、逝かせてくれたことの感謝なのかも解らない。
でも、愛おしそうに丁寧に綺麗にしていった。

その間にゴムを着けていた岩田が腰を掴んで挿ってくる。
亀頭を舐め回していた結奈は歓喜の声を上げていった。

「兄貴の次は俺の番だから…」

後ろから突き上げられながら、屈み込んできた小野に抱きついていた。
唇を重ねられると躊躇うことなく舌を絡ませていく。
舌に快楽を感じながら…おまんこは泣き叫ぶが如く濡れ、締めつけていく。

「いいぞっ…結奈っ…自分を解放しろっ…淫乱な女を愉しめっ…」

【何を言ってるか…わかんないよ……ぁあっ…気持ちいい…気持ちいい…気持ちいいっ…】

二人に逝かされることが当たり前になっていく。

「小野っ…離れろっ…一発ずつは独り占めだっ…」

結奈の方が離したくないと小野にしがみついていた。
ねっとりと舌を絡ませながら、岩田の突き上げを感じていく。
それでも小野は離れてしまう。
最後まで舌を伸ばしていたのも結奈だった。

/461ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ