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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第12章 翌日・・・
翌日・・・
「パパお帰り~❤ねえねえ~❤」
仕事から帰宅した早々、萌奈が話があると言い出した・・・
何やら嬉しそうにしている萌奈・・・
「なんだ、何かいいことでもあったのか・・・」
「今日ね、生徒会の連絡会で桜ちゃんと会ったんだ❤」
「えっ?!桜、ちゃんと・・・」
嬉しそうな萌奈だが、桜の名前が出た時点で怪しいと感じた俺・・・
「でね、パパと2人で温泉に行く話をしたの❤」
「温泉・・・それがどうかしたのか・・・」
「そしたらね、桜ちゃんも一緒に行きたいって❤」
「一緒に?・・・それは無理だろ・・・予約もしてないし・・・」
「萌奈も無理じゃないって言ったんだけど・・・❤」
「だよな・・・で、けどって・・・」
「桜ちゃんのお家のこと聞いて、なんとかならないかなって、思って・・・❤」
「えっ?!お家のこと・・・いったいどういうこと・・・・」
「あのね、桜ちゃんのパパとママがお仕事で忙しくて、どこにもお出かけしていないんだって❤」
「そうなんだ・・・でもさ、小学生の女の子が他の家の男の人と一緒にお泊りなんて許可しないだろ」
「だよね❤萌奈もそう思ったんだけど、平気だって桜ちゃんが言うの・・・❤」
「おいおい、桜ちゃんが平気って言ったって、ご両親がなんて言う分かんないだろ・・・」
「それでね、パパから桜ちゃんのお家に電話して聞いてみて欲しって言われたの❤」
「えっ?!約束したのか?」
「うん❤だって、桜ちゃん、すごく必死な感じだったから・・・❤」
これは桜の企みだと俺は確信した・・・
「そっか・・・それで、いつ電話すればいいんだ?」
「今夜❤番号は・・・これ!❤」
「はいはい・・・じゃあ、後でな・・・」
「旅館の予約の変更もお願いね❤パパ❤」
萌奈はそう言うと俺に抱きつきキスをした・・・
「パパお帰り~❤ねえねえ~❤」
仕事から帰宅した早々、萌奈が話があると言い出した・・・
何やら嬉しそうにしている萌奈・・・
「なんだ、何かいいことでもあったのか・・・」
「今日ね、生徒会の連絡会で桜ちゃんと会ったんだ❤」
「えっ?!桜、ちゃんと・・・」
嬉しそうな萌奈だが、桜の名前が出た時点で怪しいと感じた俺・・・
「でね、パパと2人で温泉に行く話をしたの❤」
「温泉・・・それがどうかしたのか・・・」
「そしたらね、桜ちゃんも一緒に行きたいって❤」
「一緒に?・・・それは無理だろ・・・予約もしてないし・・・」
「萌奈も無理じゃないって言ったんだけど・・・❤」
「だよな・・・で、けどって・・・」
「桜ちゃんのお家のこと聞いて、なんとかならないかなって、思って・・・❤」
「えっ?!お家のこと・・・いったいどういうこと・・・・」
「あのね、桜ちゃんのパパとママがお仕事で忙しくて、どこにもお出かけしていないんだって❤」
「そうなんだ・・・でもさ、小学生の女の子が他の家の男の人と一緒にお泊りなんて許可しないだろ」
「だよね❤萌奈もそう思ったんだけど、平気だって桜ちゃんが言うの・・・❤」
「おいおい、桜ちゃんが平気って言ったって、ご両親がなんて言う分かんないだろ・・・」
「それでね、パパから桜ちゃんのお家に電話して聞いてみて欲しって言われたの❤」
「えっ?!約束したのか?」
「うん❤だって、桜ちゃん、すごく必死な感じだったから・・・❤」
これは桜の企みだと俺は確信した・・・
「そっか・・・それで、いつ電話すればいいんだ?」
「今夜❤番号は・・・これ!❤」
「はいはい・・・じゃあ、後でな・・・」
「旅館の予約の変更もお願いね❤パパ❤」
萌奈はそう言うと俺に抱きつきキスをした・・・

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