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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第11章 桜と結ばれた夜・・・
その夜・・・
「パパ~❤」
「なんだ萌奈・・・」
「お風呂の準備できたから入ろ❤」
「ああ・・・今日は萌奈一人で入りな」
「えっ?!なんで❤パパと一緒がいい!❤」
「ごめん、パパ今日は仕事で疲れているんだ・・・」
今日、桜と何度も愛し合ったことで疲れていたし、桜の温もりの余韻が強く萌奈どころではなかった・・・
すると、萌奈は突然泣き出してしまった・・・
想定外の展開で俺はかなり焦った・・・
「萌奈・・・ごめん・・・パパが悪かった・・・一緒にお風呂入ろ・・・」
しばらくして機嫌が直った萌奈と手を繋いでバスルームに入り萌奈の身体を洗い始めた・・・
「パパ・・・❤」
「どうした?」
「萌奈、我がまま言った?❤」
「言ってないよ・・・パパは素直で可愛い萌奈が大好きだよ・・・」
「ほんとうに?」
「ああ、本当だよ」
萌奈の身体を手洗いしていた俺は、膨らみ始めた胸に触れた時に萌奈は小さな喘ぎ声漏らした・・・
それを聞いた俺は、反射的に股間がピクピクと動いてしまった・・・
「パパ~❤」
「なんだ萌奈・・・」
「お風呂の準備できたから入ろ❤」
「ああ・・・今日は萌奈一人で入りな」
「えっ?!なんで❤パパと一緒がいい!❤」
「ごめん、パパ今日は仕事で疲れているんだ・・・」
今日、桜と何度も愛し合ったことで疲れていたし、桜の温もりの余韻が強く萌奈どころではなかった・・・
すると、萌奈は突然泣き出してしまった・・・
想定外の展開で俺はかなり焦った・・・
「萌奈・・・ごめん・・・パパが悪かった・・・一緒にお風呂入ろ・・・」
しばらくして機嫌が直った萌奈と手を繋いでバスルームに入り萌奈の身体を洗い始めた・・・
「パパ・・・❤」
「どうした?」
「萌奈、我がまま言った?❤」
「言ってないよ・・・パパは素直で可愛い萌奈が大好きだよ・・・」
「ほんとうに?」
「ああ、本当だよ」
萌奈の身体を手洗いしていた俺は、膨らみ始めた胸に触れた時に萌奈は小さな喘ぎ声漏らした・・・
それを聞いた俺は、反射的に股間がピクピクと動いてしまった・・・

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