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萌奈小学5年生~義理の娘との秘密~
第10章 ついに桜と・・・
「あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛」

俺のチンコが、マンコの膣壁を擦る度に、桜は声が出ているようだ・・・

「平気か?」

「へ、へいち・・・💛」

「本当に平気か?」

「うん・・・💛す、すごくちもちいいよ・・・❤」

そして、俺は、桜の腰を上下に動かすように指示した・・・
それにしても、やっぱ、小6のマンコは、なんて気持ちいいんだ、たまんない・・・

「あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛」

そして、腰の動きが速くなるにつれて、桜の喘ぎ声も、一段と大きなってきた・・・

「桜、どうだ?」

「りょ、りょうさん・・・💛さ、さくら・・・💛」

「どうした?」

「ああああああああ~~~~~💛💛」

「桜、気持ちいいんだね?」

「ちもちいいよ💛ちもちいいよ💛うううううう~~~~~💛💛ああああああああ~~~~~💛💛」

「あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛」

「あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛あっ💛」

桜はきっと、自分で意図しない、快楽を感じているのだと思う・・・
そんな桜を眺めているうちに、俺は射精感が高まってきた・・・
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