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面会に来た嫁を襲う老人ホームの鬼畜たち
第18章 18
「大丈夫よ。奥まで綺麗になっているわ」
揚子が茉莉花の耳元で囁いた。
茉莉花にもそれはわかっていた。
すっと入るということはそういうこと。
「アナルもヴァギナと一緒でこうやって
刺激を加えると、気持ち良くなれるのよ」
揚子は茉莉花の耳元で囁きながら、
指を動かして、
「ほらっ」
と、茉莉花に同意を求めた。
確かに、揚子の刺激で茉莉花は感じていた。
ズブズブッという音がして、
ズリュッという音も聞こえた。
その音が卑猥だと思うと同時に、
刺激もあってか、感じてしまう茉莉花。
黙って頷いた茉莉花の表情を見て、
「ここも顔も熱いのね。真っ赤よ」
と、揚子が茉莉花を見つめた。
揚子は、茉莉花の陰部に押し付けていた
自分の陰毛に沿わせて、反対の手を伸ばし、
茉莉花のクリトリスを指先で撫でた。
「三つの穴を全部、刺激してあげる」
揚子はそう宣言すると、茉莉花に顔を近づけた。
三つの穴?茉莉花にはわからなかった。
膣、肛門、あと一つは?
口なのですが、茉莉花には、
意味が分かっていません。
でも、揚子が顔を近づけたということは
キスだとわかった茉莉花。
目を閉じた茉莉花の唇に、自分の唇を重ねる揚子。
アナルに穿たれた指。
そして、クリトリスを刺激している指。
重ね合わされた唇から侵入する揚子の舌。
不思議な感じしかない茉莉花。
生まれて初めての経験ばかり。
女性同士のキスも初めてなら、
肛門に指を入れられたことも初めて。
というより、自分でもそんなところに
指を入れた経験はなかった。
そして、慣れてきたとはいえ、
クリトリスを触られることも、
触ったことも初めてだった茉莉花。
劇的な変化。
それに反応する自分の身体と感覚。
驚きの連続。
そして、それ以上の心地よさ。
気持ちいいという感覚。
揚子が茉莉花を導く快楽への道。
翻弄される茉莉花。
揚子が茉莉花の耳元で囁いた。
茉莉花にもそれはわかっていた。
すっと入るということはそういうこと。
「アナルもヴァギナと一緒でこうやって
刺激を加えると、気持ち良くなれるのよ」
揚子は茉莉花の耳元で囁きながら、
指を動かして、
「ほらっ」
と、茉莉花に同意を求めた。
確かに、揚子の刺激で茉莉花は感じていた。
ズブズブッという音がして、
ズリュッという音も聞こえた。
その音が卑猥だと思うと同時に、
刺激もあってか、感じてしまう茉莉花。
黙って頷いた茉莉花の表情を見て、
「ここも顔も熱いのね。真っ赤よ」
と、揚子が茉莉花を見つめた。
揚子は、茉莉花の陰部に押し付けていた
自分の陰毛に沿わせて、反対の手を伸ばし、
茉莉花のクリトリスを指先で撫でた。
「三つの穴を全部、刺激してあげる」
揚子はそう宣言すると、茉莉花に顔を近づけた。
三つの穴?茉莉花にはわからなかった。
膣、肛門、あと一つは?
口なのですが、茉莉花には、
意味が分かっていません。
でも、揚子が顔を近づけたということは
キスだとわかった茉莉花。
目を閉じた茉莉花の唇に、自分の唇を重ねる揚子。
アナルに穿たれた指。
そして、クリトリスを刺激している指。
重ね合わされた唇から侵入する揚子の舌。
不思議な感じしかない茉莉花。
生まれて初めての経験ばかり。
女性同士のキスも初めてなら、
肛門に指を入れられたことも初めて。
というより、自分でもそんなところに
指を入れた経験はなかった。
そして、慣れてきたとはいえ、
クリトリスを触られることも、
触ったことも初めてだった茉莉花。
劇的な変化。
それに反応する自分の身体と感覚。
驚きの連続。
そして、それ以上の心地よさ。
気持ちいいという感覚。
揚子が茉莉花を導く快楽への道。
翻弄される茉莉花。

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