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母の官能を見た私
第19章 冬の日の思い出
真冬の寒さに耐える私は、足の指がしもやけが、かゆくて痛くて、たまらない真冬でした、
母は、ミニスカートで、ノーパンで、厚手のストッキングで寒くないのか、思っていました、
ある日、母が、いぼ痔の痛みで、病院へ行って、いぼ痔の治療をしており、お医者さんが、いぼ痔がでかくなっていると言われて、お医者さんが母のお尻を触って、お尻が冷たくなっている言われていました、
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