この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
Mの誘惑 -封じ込めた告白- 和田みさき著
第11章 息子の万引き
まだ雫が垂れている陰部に手を遣り、陰毛からお尻の穴にかけて、摩ってくる。
屈辱と恥ずかしさが入り混じり、陰部は恥汁でびちゃびちゃに濡れている。
「やめて、もうこれ以上は。アァ-ン」
「やっぱり、奥さんはMやな。見られて、マン汁垂れとる」
「言わないで、見ないで、触らないで……」
「それじゃ今日は、縄を使って喜ばしてやろう」
「………………」
後ろ手に縄で縛られ、胸にまわして乳房の上下を締め込まれる。緩み止めの留め縄を背後から脇の下に通し、乳房の下の縄に引っ掛けて後ろへ引き絞られた。
縄は乳房に密着し、隙間なく乳房を挟み込む。次に首に掛けた縄を中央部で乳房の上下の縄を引き絞ると縄が食い込み、乳房が膨れ上がって、その形を歪めている。
後ろ手は梁から縄を掛けられ、身動きが取れない。足には枷を嵌められ、肩幅以上に開かされたままだ。
乳首を洗濯バサミで挟まれる。いびつに変形してしまったそれを強く引っ張られると、痛みを伴う快感が脳内を走り抜ける。
私の乳首は、悲鳴を上げながらも、さらなる刺激を求めて硬くなる。
「痛い、もうやめてください」
「ここからが楽しみや。きっと忘れられなくなるで」
屈辱と恥ずかしさが入り混じり、陰部は恥汁でびちゃびちゃに濡れている。
「やめて、もうこれ以上は。アァ-ン」
「やっぱり、奥さんはMやな。見られて、マン汁垂れとる」
「言わないで、見ないで、触らないで……」
「それじゃ今日は、縄を使って喜ばしてやろう」
「………………」
後ろ手に縄で縛られ、胸にまわして乳房の上下を締め込まれる。緩み止めの留め縄を背後から脇の下に通し、乳房の下の縄に引っ掛けて後ろへ引き絞られた。
縄は乳房に密着し、隙間なく乳房を挟み込む。次に首に掛けた縄を中央部で乳房の上下の縄を引き絞ると縄が食い込み、乳房が膨れ上がって、その形を歪めている。
後ろ手は梁から縄を掛けられ、身動きが取れない。足には枷を嵌められ、肩幅以上に開かされたままだ。
乳首を洗濯バサミで挟まれる。いびつに変形してしまったそれを強く引っ張られると、痛みを伴う快感が脳内を走り抜ける。
私の乳首は、悲鳴を上げながらも、さらなる刺激を求めて硬くなる。
「痛い、もうやめてください」
「ここからが楽しみや。きっと忘れられなくなるで」

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


