この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
二重人格の巨根絶倫青年
第5章 先輩の秘密
理人「クス…やっぱり凄いね…まだまだ…」

…ってか…これ媚薬の効果?まさかな…

翌日2人で話し偽物と疑っていた理人も少し使えるかもと言う意見が出るくらいで2人が追加購入した一つでもあり人による事を真斗に指摘されるが2人には十分な効果を実感出来る相手がいたのでお仕置きなどで混ぜて使う必須アイテムの一つになる…

さすがにやり過ぎると後が楽しめないので…

理人「ほら…理人さん…イカせて下さいだ…言わないと狂うまでやるよ?」

そう言われたがかえではもうすでに小さな絶頂をあちこちで味わっていたが

かえで「ヒィッもう許して〜ま、理人さ〜ん…かえでを…かえでをい、イカせてぇ…下さいぃ…」

息も絶え絶えに言葉を吐いたかえでは背中から波打つような悶絶絶頂に追いやられた…

ロープなど後始末を終えてもしばらく身動きさえ出来ず回復した時には…

理人「ほら…かえでがずっとダウンしてるからこんなになっただろ…

胸を跨いで半萎えのチンポを口に差し入れ少しフェラさせて…そのチンポで頬や鼻先を叩きながら…

理人「これ…ここに欲しい?」

散々揺すられてビクビク反応するかえではマンコの奥に溜まっていた疼きのような腫れ物をどうにかしてほしくて…

かえで「い、入れて…理人さんのおっきいおチンボぉ…かえでのスケベマンコに入れてぇ…」

おっさんに仕込まれた2人は同じ言葉吐いて涼太と理人に懇願した…

理人「じゃあ…ほら脚を抱えてマンコ広げろよ…」

理人はちゃんと今回はゴムを使い嵌めてから広げているマンコに上から被さるようにチンポを沈めて行く…

…!うあ…やばっ…これが成果か…うう…こっちが絞り取られそう…

持続力は真斗>理人>涼太の順で3人共周りの学生達とは倍以上の時間がありおっさんに仕込まれたかえで達は悶絶するしかない…その上前戯と言えるかは怪しい責めを散々された後の挿入なのでかえでも律子ほどには達しなかったがそれでも二度は確実に達した…

かえでは理人に半失神まで追い込まれ律子同様おっさんになり変わる事に成功した…

理人はその後フラフラのかえでに掃除フェラをさせてそのまま射精するまで咥えさせて精子を飲ませてみようと試みた…

半分くらいは嚥下したが咳き込んで半分は溢した…

/196ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ