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二重人格の巨根絶倫青年
第5章 先輩の秘密
先ほどまであれほど嫌だった相手なのに離れて行く唇を追いかけてしまい…

涼太「チュッ…ご褒美は終わり…このヌルヌル綺麗には洗うからもう少し脚を広げて…」

シャワーからお湯が出たままバスタブに向かっているところに手を伸ばして一度両手から泡を流して新しく泡立てたそれをしゃがんだ涼太の肩に捕まるよう言われてマンコとアナルまで洗われようやく終わった…

シャワーで洗い流して貰うと…

涼太「した事あるんだろう?律子の身体で洗って見て…全部任せるから…上手く出来たらまたご褒美やるから…」

律子は無言で自分の胸と身体にたっぷり泡を立てて涼太に抱きつく格好で上下左右に身体を滑らせて下はチンポが乳房の間に入る寸前まで両手は股に挟んでマンコに泡立てた物を付けて声を上げて洗い背中はも同様に身体で洗って臀部は乳房で挟むように洗いそのまま足元まで…そして最後にチンポを乳房の間に挟んで泡を足して両手で挟んで上下に擦り洗う…

息を乱して目の前にチンポがあるところから見上げて…

律子「終わりました…」

涼太「すげぇ…よかった…後でご褒美やるよ…シャワーで洗い流して部屋に戻ろうか…」

大判のバスタオルで涼太を拭いて涼太も拭いてくれる…あの男の時は自分で拭いていた…

裸のまま部屋に戻ると…

ベットに座った涼太が…

涼太「さっきからもの欲しそうに見てただろう?チンポ咥えさせてやるから…始めは手は添えるだけ…口だけでしてみて…」

脚を広げて浅く腰掛けた涼太の前に吸い込まれるように座って少し震える手でそれをゆっくり握ると…

律子「はぁはぁ…ああ…熱くて太い…おチンポ…」

目を潤ませて舌を伸ばし根元から舐め上げる姿を見ながら…

…やっぱり最初だけだったな…まぁ手順が今は奴のそれだから慣れているんだろうけど…

とはいえ同じ手順でもボディ洗いやキスなどは断然涼太がうまかった…

女の子の隙をついて抱いて嘘の甘い言葉で誘導していた奴と涼太や理人は違う…

真斗は別格だろうが本当のところはわからない…

元々こう言う風に仕込むつもりで相手を抱いて来たがその為に必要なテクニックはたまにするセックスの中に織り交ぜて練習してきたし無理矢理嫌がる女の子を調教する気にはなれない…

今回は目の前に好みに出来る相手が訳の分からないおっさんのおもちゃにされていた…
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