この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
二重人格の巨根絶倫青年
第5章 先輩の秘密
週明けの午前の講義が終わって週末に涼太と理人もゲットした子としたらしい…しかも2人揃って生でしていた…

お互いそれを聞いてびっくりして苦笑いしていたが真斗はそれを見て呆れて…

真斗「何気に似たもん同士だよな…2人共…」

理人「1人だけ違うような事言って…お前が1番やべぇんじゃねぇの?」

涼太「そうそう…あんなのぶち込まれたら他の男ともう出来ないだろう…」

真斗「…そんな事ねぇし…何より始めての子相手に生でなんてしねぇし…」

涼太「どうだか…そう言えば理人はまた行けそう?俺は無理みたい…なんかLINEも返ってこないわ…」

理人「まだ連絡してないから…でも行けると思う…」

涼太「!!マジか…また誰か探さないとなぁ…」

真斗「俺…ちょっと気になる子がいるんだよ…恋愛感情とかじゃなくて…聞きたい?」

真斗の言葉に2人が頷くので最近行くコンビニでの話をした…

理人「それってこの前お前が聞いてた先輩か?」

真斗「うん…多分間違いない…大学で見てびっくりしたよ…全然違うからさ…多分バイト中に誰かにイタズラされて喜んでる…」

それを聞いた2人の目が少し怖い…

理人「もう少し詳しく…」

真斗「ああ…って言っても確実じゃないんだよ…もう少し通って確認しないと…お前らまで行くと怪しまれそうだから動くなよ…俺はああ言うのは好きじゃないから抜け駆けはないから安心してくれ…」

何よりもうすぐテストがあるので3人共それどころじゃなくなった…

真斗は2人から教えてもらったマッチングアプリで相手探しをしながらそのコンビニに寄って普通に買い物を装っている…

名前も分かり南条かえで…真斗達の一つ上で学部は同じ…彼氏は大学ではいないらしい…

大学ではモテるみたいで人気もあり同期を含めて狙っている男も多いらしいが今のところ皆玉砕している…

そしてもう一つそのコンビニで友達も一緒にバイトしている事も居ない時にコンビニに寄って大学の学食で見かけて知った…

こっちも可愛いがどうやら彼氏がいるらしい…高校の時からの付き合いで違う大学に通っているらしいがこの大学からそう離れておらず帰りに待ち合わせして帰宅デートをしているらしい…

学食で3人でたまたま近くのテーブルに向こうから座って来てその話を惚気気味に話すのを聞いた…

/196ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ