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二重人格の巨根絶倫青年
第4章 先輩と2人(涼太、理人)の性癖
里佳子は一瞬驚いた顔をしたが理人が手を離すと枕に頭を落としてビクビク痙攣して目を閉じてしまう…
理人「はぁはぁ…やべ…いっぱい出た…拭くから動くなよ…」
ティッシュを大量に取って里佳子の身体に飛び散った精子を剥ぎ取り丸めて新しい物をさらに取って自分のまだ勃起しているチンポについた物を拭き取り里佳子にかぶさる…
理人「セックス…気持ちいいだろ?」
里佳子「…はぁはぁ…う、うん…凄かった…あの…ゴム…してなかったの?」
理人「うん…里佳子の話聞いて…見えて無かったし…おかげで気持ち良かっただろ?俺もだけど…」
里佳子「…そ、そうだけど…」
理人「もうしないって…それに中でゴムして出したいし…後でもう一回しよう…」
里佳子「!!えっ?い、今…出して…」
理人「里佳子の気持ち良かったし…まだ出来るし…良いだろ?ちゃんとゴムするし…目隠しも無し…普通にやって気持ちいいか確認しないと…」
そんな都合の良い事を言って里佳子を丸めて込み里佳子が一度風呂に入りたいと言うので一緒に入って戻ってから2回戦をした…
案の定一度覚えた快感が刷り込まれていて愛撫でもチンポをゴムアリで入れて突き上げたら悶絶しながら何度も達して奥を責めて里佳子の絶頂の締め付けで理人も二度目を放ってその日は里佳子は裸のまま寝てしまい理人はそれを確認してもう一度シャワーを浴びて隣で眠りについた…
翌朝…理人が先に起きて帰る準備を静かに済ませ里佳子が起きて…
理人「おはよ…風呂入れたから入って来なよ…タオルそこにあるから…」
掛け布を首まで被ってこちらを見る里佳子にそう言うと…
里佳子「おはよう…う、うん…あ、ありがとう…」
すぐにそれを取って布団の中で器用に身体に巻いていそいそとバスルームに下着も持って入って行き出て来た時にはホテルに入る前の格好になっていた…理人も…
理人「少し休んだら行こうか?」
里佳子「うん…」
理人「また連絡してもいい?里佳子からくれると嬉しいけど…」
里佳子「…い、いいけど…私からは…」
理人「…恥ずかしい?」
下を向いて小さく頷く…その耳元で…
理人「もうオナニーじゃ満足出来ないと思うけど?」
里佳子「!!やだ!もう…変なこと言わないで…」
理人「…ごめんって…」
そんな会話をしてホテルを出て里佳子を自宅近くまで送って理人も帰宅した…
理人「はぁはぁ…やべ…いっぱい出た…拭くから動くなよ…」
ティッシュを大量に取って里佳子の身体に飛び散った精子を剥ぎ取り丸めて新しい物をさらに取って自分のまだ勃起しているチンポについた物を拭き取り里佳子にかぶさる…
理人「セックス…気持ちいいだろ?」
里佳子「…はぁはぁ…う、うん…凄かった…あの…ゴム…してなかったの?」
理人「うん…里佳子の話聞いて…見えて無かったし…おかげで気持ち良かっただろ?俺もだけど…」
里佳子「…そ、そうだけど…」
理人「もうしないって…それに中でゴムして出したいし…後でもう一回しよう…」
里佳子「!!えっ?い、今…出して…」
理人「里佳子の気持ち良かったし…まだ出来るし…良いだろ?ちゃんとゴムするし…目隠しも無し…普通にやって気持ちいいか確認しないと…」
そんな都合の良い事を言って里佳子を丸めて込み里佳子が一度風呂に入りたいと言うので一緒に入って戻ってから2回戦をした…
案の定一度覚えた快感が刷り込まれていて愛撫でもチンポをゴムアリで入れて突き上げたら悶絶しながら何度も達して奥を責めて里佳子の絶頂の締め付けで理人も二度目を放ってその日は里佳子は裸のまま寝てしまい理人はそれを確認してもう一度シャワーを浴びて隣で眠りについた…
翌朝…理人が先に起きて帰る準備を静かに済ませ里佳子が起きて…
理人「おはよ…風呂入れたから入って来なよ…タオルそこにあるから…」
掛け布を首まで被ってこちらを見る里佳子にそう言うと…
里佳子「おはよう…う、うん…あ、ありがとう…」
すぐにそれを取って布団の中で器用に身体に巻いていそいそとバスルームに下着も持って入って行き出て来た時にはホテルに入る前の格好になっていた…理人も…
理人「少し休んだら行こうか?」
里佳子「うん…」
理人「また連絡してもいい?里佳子からくれると嬉しいけど…」
里佳子「…い、いいけど…私からは…」
理人「…恥ずかしい?」
下を向いて小さく頷く…その耳元で…
理人「もうオナニーじゃ満足出来ないと思うけど?」
里佳子「!!やだ!もう…変なこと言わないで…」
理人「…ごめんって…」
そんな会話をしてホテルを出て里佳子を自宅近くまで送って理人も帰宅した…

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