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二重人格の巨根絶倫青年
第4章 先輩と2人(涼太、理人)の性癖
口をマンコに付けながら自分のチンポを出してベットに押し付けないよう膝を折ってマンコに顔を埋め涼太はバスローブだけで紐も裸ているのですぐにこのまま入れられる体制でマンコに吸い付きヒダや割れ目と中にまで舌を突き刺して舐め回して行く…

ユミはすぐに頭を押していた手を外に投げ出しシーツを掴んで喘ぐ…

達したばかりで敏感になっているらしく腰をビクビク跳ねさせて涼太を興奮させる反応を見せてくれる…

涼太「クチュ…マンコすげぇヒクヒクして来た…イカせてやるからちゃんとイクって言えよ…」

そうマンコに息を吹きかけながら上目遣いにユミを見て止めのクリトリスに吸い付き…

ユミ「!!それ!やぁ…っ!やだやだや、ら゙ァァ゙、…っひぃぅっッあ゙、ヒッッも、もれ゛るっも゙れひゃ、ぅ゙ッぁ゙ッぁ」

涼太「クチュ…飲んでやるから漏らせ!クチュ」

舌でクリトリスを攻めながらそう言ってもう一度吸い付き…

ユミ「っひぁァっ!!ヒィ゙ッゃッそれ゛や゙ぁあ゙ッや゙ッ、ッら゙め゙お゙かしッ、ぃ゙ッ゙お゙がしぐな゙る゙…だぇ、だ、だめんなり゛ゅッァ゙ぁ──~~ッ゙ッ゙いくいく、っひっ、ァ゙ッ出るぅっいくいぐぅゔッっぁ、あっ、ぅあ゙ッ!」

割れ目からドブっと愛液が溢れ出て涼太の顎と唇を濡らしそれを涼太がクリトリスから外し口を開けて吸い取り喉を鳴らして飲み込む…酸っぱい味がするのも構わず飲み込む…

さらに少しだけ口に含んでユミに覆い被さり半開きで達して余韻で息を荒げている口に吸い付き含んだ潮を流し込むとゴクリと飲み込むのを確認して…

涼太「クチュ…ユミの潮美味しい?」

ユミ「はぁはぁ…わ、わかんない…意地悪しないで…」

涼太「チュッ…こういうの好きなんじゃない?イジメられるの…すげぇ感じてるし…ここもすげぇ濡らして潮も吹くし…」

生のチンポの竿をマンコに当て擦り付けながら聞く…

ユミ「!?あっやっ…えっ…ち、違う…違うもん…そんなしちゃ入っちゃうよ…」

涼太「何?欲しい?これ?生でした事ある?」

ユミ「……い、一度だけ…」

涼太「へぇ…あるんだ?ちゃんと外に出すからさ…このまま入れようか?」

肩に顔を埋めて耳元で囁く…

ユミ「!?えっ…だ、駄目だよ…そんな…」

涼太「いいじゃん…俺が出すところ見て欲しいし…それに無い方が気持ちいいだろ?」
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