この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
二重人格の巨根絶倫青年
第3章 合コンと二回目
前に達したポイントは既にめちゃくちゃ感じて責めるとマンコが締まって膣壁も小さな蠢きを見せるが他にもあるはずなのでそこを探していた…

真っ直ぐにもゆっくり抜き差ししている訳ではなく上下左右に腰を動かし抜き差しして行っていたので真斗の負担はデカいが後の事を考えると今は我慢する…

途中から遥香が真斗に腕を回していたが1番気持ちいいところまで同じ動きを続け一度されたそこを責める動きを求めて遥香がそこら辺に来ると腰を上下に動かし始めている…

真斗「遥香…腰動かして…ここそんなにいいのか?」

そこで動き遠止めて聞く…

遥香「ぁ゙たって、っぅ゛ぅっ゙あ!これぇっン゙、んふ、ぅ゙あ゙あぁ゙っ、ひぃ゙ィ゙ィ゙ぃ゙ッきも、ちいい… やぁッ!ちが……っ!いぃ゙ッはぁっ!ァッ、ぁ、ぁ、ぁっ、!ぁっ、ぁ〜〜〜ッ!」

真斗「自分から腰を動かしてスケベ…違うのか?じゃここはおしまい…」

耳元で真斗の言葉責めに翻弄されながらゆっくり抜き差しされる遥香は間延びした喘ぎ声を口を開けたまま真斗に聞かせながら腕だけでなく脚まで絡めてそこを責めようと自ら動かしもう止められないようになって真斗が動きを合わせて抜き差しして行く…

10分を過ぎた頃…

真斗「はっくっ…遥香…そんなに腰振ってイキたいならちゃんと言えよ?じゃないとずっとこのままだぞ?俺も出そうだし…」

遥香「ぁ゛あッ、ぁ、あッ、ア゛ッあ゙、ぅァァッあーーっ、ぁあ゙あ゙〜ッこんな、ぁ、知らなぁ、ぁっ!いや…もっイカッ、せでぇ゙っお゙がしぐな゙る゙…は、ひぃ゙ッ」

とうに狂いそうになっていた遥香は真斗の言うまますぐに求めて来た…

真斗「イカせてやるからもっと腰を動かせよ?ここだろ?ほら?思いっきりイケッ!!」

遥香「!!ひぃ゙ぃ゙ぃいい゙ッそこぉ…きちゃ、っうぅ…きちゃ゛ぅ゙ゔう、ッきゃぅっぁ゙ぅ゙っだ、だめぇッ゙ッイく、ッイぐ、イグイッ、グッイぐッゔぅ゙ッ!」

真斗「!!くっうあっ…お、俺もイク!出すぞ!!」

絶頂に達したマンコの蠢きに耐えきれず真斗も遥香の好きなところを抉り上げ奥までチンポを沈めてドクドクと我慢に我慢を重ねた射精を遥香の中で放ち呻き腰を震わせる…
/196ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ