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二重人格の巨根絶倫青年
第3章 合コンと二回目
遥香「んァ゙ぁ゙ッ、ぁ゙ぁア゙ン゙、んふ、ぅ゙あ゙あぁ゙っ、ひぃ゙ィ゙ィ゙ぃ゙ッァ゙ッ───、ッぁ゙ッ──ひィ゙ッヒッ、ィ゙イ゙…そこぉ…こすら゛な゙い゙でぇ!ふぇ゙ッぅぇ゙ん゙ッな、なかぁでちゃ、っうッでちゃ゛ぅ゙ゔう… ま、ァ゙ッ、イ゙グぅゔぅ゙ァ゙ゔッ!」

真斗「遥香…そのままイケ…これだろ!イケ!」

真斗に唆され遥香は初めて指マンで潮吹きと絶頂にも追いやられた…

真斗「遥香…潮吹いたな…手がずぶ濡れだぞ?ここどうして欲しい?」

達したばかりで遥香は嫌と言う声を上げるのがやっとだったので開いた唇に吸い付き舌を絡めながらマンコの他の場所を掻き回し…

真斗「クチュ…遥香のマンコ…指をめっちゃ締め付けて来る…もう一度イカせてやるよ…中と外両方で…」

身体にキスしながら顔をマンコに埋めて行く…

遥香「はぁはぁ…あっ…やっ…ま、まって…まだ…」

真斗「待つ訳ないだろ?チュッ…ここら辺がへんになったら欲しくなる…」

埋めて手手臍の下辺りを触って逃がさないよう片手て腕を太ももに回して指をもう一度沈め直して中を掻き回しながらクリトリスに口を付けてズズっと吸って舌でこね回すとあっという間に遥香が大きくのけぞって絶頂を叫ぶ…

真斗「クチュ…気持ちいいだろ?少し他のところ触ってやるよ…さっきより気持ちいいと思うぞ?」

そこからは真斗にされるまま遥香は喘ぎ狂い…

遥香「もう、っとめ、…っぅぁ゙あ゙っへんなの゙ッへんになっちゃッ゙ぅ゙」

真斗「チュックチュ…ほらここにチンポ欲しくなって来たろ?欲しいって言えば入れてやるよ?」

身体とマンコまで弄ばれて遥香は気持ち良すぎてもう頭と身体がおかしくなりそうでたまらず囁くように小さな声で…

遥香「もっ…い、入れて…し、死んじゃう…」

真斗「チュッ…ん?聞こえない…もう一度言えよ?」

遥香「…い、入れて…お願い…もうイジワルしないで…」

真斗「チュッ…わかった…」

ニヤッと笑って遥香の上に被さって手を伸ばしてゴムを取って座りゴムを付けて…

理人「行くぞ…大丈夫…ゆっくり入れる…」

遥香は何か言いかけたのを察しそう言って片足を腕では↑にも上げさせて前に倒しチンポの前と同じように↑からズブっと狭い入り口に押し込み亀頭から通過したところで…
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