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二重人格の巨根絶倫青年
第3章 合コンと二回目
遥香は出会いがあればと真斗とのに事は別にして合コンに参加した…しかし真斗が居て気になって他の人が目に入らない…偶然かと思ったら涼太が細工していたと知ってこの場は諦め真斗ともう一度と言う思いを優先したがどう言えば良いかと考えて居たら真斗から誘ってくれた…

ドキドキしながらホテルに来たが下着を履いて来ないよう言われ着たら朝まですると言う…冗談?…そう思ったが遥香はバスルームを出て身体を拭いたタオルだけで部屋に戻る…

真斗「出て来た?俺も入って来る…」

ベットに入ったのを見て真斗もバスルームに入って前と同じに洗って終わったあとゆっくり入ろうとバスルームを出てパンツは履かずにタオルを腰に巻いて出て行く…

遥香「!!あっ…」

真斗「ん?…あっこれか…もう隠す必要なかったし…」

タオルにテントが出来ているものを指していいながらベットに上がって行く…

真斗「舐めて見る?俺の…した事ないか?」

遥香「な、舐め…る?あっ…う、うん…一度言われたけど…嫌だって言ったら…許してくれた…」

真斗「優しい彼氏じゃんか…まぁ…いいや…で舐めてくれる?やり方は教えてやるから…どう?」

そう言いながらタオルを外して遥香にチンポを見せてやる…強要するつもりは無い…多分今日抱くと次は無いと真斗は思って居た…

以前に抱いた先輩に言われた…

先輩「真斗君の凄いけど…凄すぎて怖くなっちゃう…もう他の人じゃダメになりそうで…だから今日で終わり…ごめんね?」

デカさがあって苦労したのでちゃんと相手も良く出来る方法を覚えたが今度はそう言われて真斗は一時悩んだが相手を固定しなければ良いと開き直った…

なので遥香も多分そうなると思っている…最後なら遠慮はいらない…

仮にこのまま続くなら真斗にはラッキーなだけ…彼女にするつもりは全く無いし遥香もそう思って居ない…ただ興味で誘って来ただけ…

真斗はもう一押しして見る…

真斗「次彼氏が出来たら多分求めてくる…男だから…俺で練習したけば好きになった相手も喜ぶと思うけど?まぁ無理には言わないし…どうする?美穂はしたけどな…」

遥香「!!…どうすれば良い?」

真斗「まずは握って…そう…もう少し強く握ってゆっくりしごいて…」

遥香の手は小さいのか握ってギリギリ回るくらいだった…

遥香「う、うん…!?お、おっきい…こんなのが…」
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