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二重人格の巨根絶倫青年
第3章 合コンと二回目
夏休みが終わって大学に久しぶりに行くがまだ休み気分が抜けず講義が長く感じてしまう…
テストがあるので皆虎の巻を借りてノートに足りない分を書き取って居た…真斗も一冊あるので希望者に順番に回して行く…
真斗達には漏れが無いので自分の書いた物で間に合う…テストの出題範囲も分かっているので真斗は大学て読み返すだけで他は何もせずテスト期間を迎えた…
真斗達3人は問題なくクリアして解放された…
涼太「範囲も小さいから楽勝だったな…」
理人「合コン…楽しみだな?可愛い子居るかな?」
涼太「話しした2人は可愛いかったぜ?期待して良いと思う…こっちのメンバーも決まったし…」
真斗「3人選ぶの大変だったな…誰だよ…皆に話したの…」
涼太「話してない…聞かれて広がったんだよ…顔と性格で決めたからな…」
向こうから良い男をと言う願いに涼太が頑張った…遥香の大学は可愛い子が多いらしく合コン相手には人気らしい…
真斗も遥香ではなくても行けそうなら行くつもりでいる…
理人「真斗は遥香ちゃん?って子だろ?」
真斗「えっ?違うし…他に行けるなら食いたいし…」
涼太「おいおい…ここは他に譲ってくれよ?」
真斗「…チッ…わかったよ…俺だけ面白くねぇじゃん…」
理人「んな事ねぇだろ?一発やってるんだ連れ込むのは簡単だろ?」
真斗「う〜確かに…けど駄目かも知れないだろ?これのせいで良くあるから…」
理人「…ああ〜確かにそれは怖いわ…」
涼太「とりあえず真斗は遥香ちゃんで…」
真斗「お前どうせユミって子狙ってるんだろ?」
涼太「幹事して仲良くなったし…一回くらい抱いて見たいなぁ」
この3人は揃って彼女とかは作るつもりが無い…完璧に遊ぶ気満々だった…
店は居酒屋はまだ未成年で酒も飲ませてもらえないので酒メインではない料理で選んだ…
イタリアンの店でリーズナブルな良い店を涼太が探して見つけて予約もした…男は五千円女は三千円でピザ数枚とソフトドリンクは飲み放題…あとはパスタ…ポテトなど6人の腹が満足できるくらいには出るらしい…
皆食べ物メインじゃないので文句は無いと思うが少し高いので真斗は大丈夫だが他のメンバーは少し痛いがそれでも参加希望者は多数いた…
始めは全員四千円つづだったが涼太が良いところを見せようと千円女の子の分を減らして男に加算した…
テストがあるので皆虎の巻を借りてノートに足りない分を書き取って居た…真斗も一冊あるので希望者に順番に回して行く…
真斗達には漏れが無いので自分の書いた物で間に合う…テストの出題範囲も分かっているので真斗は大学て読み返すだけで他は何もせずテスト期間を迎えた…
真斗達3人は問題なくクリアして解放された…
涼太「範囲も小さいから楽勝だったな…」
理人「合コン…楽しみだな?可愛い子居るかな?」
涼太「話しした2人は可愛いかったぜ?期待して良いと思う…こっちのメンバーも決まったし…」
真斗「3人選ぶの大変だったな…誰だよ…皆に話したの…」
涼太「話してない…聞かれて広がったんだよ…顔と性格で決めたからな…」
向こうから良い男をと言う願いに涼太が頑張った…遥香の大学は可愛い子が多いらしく合コン相手には人気らしい…
真斗も遥香ではなくても行けそうなら行くつもりでいる…
理人「真斗は遥香ちゃん?って子だろ?」
真斗「えっ?違うし…他に行けるなら食いたいし…」
涼太「おいおい…ここは他に譲ってくれよ?」
真斗「…チッ…わかったよ…俺だけ面白くねぇじゃん…」
理人「んな事ねぇだろ?一発やってるんだ連れ込むのは簡単だろ?」
真斗「う〜確かに…けど駄目かも知れないだろ?これのせいで良くあるから…」
理人「…ああ〜確かにそれは怖いわ…」
涼太「とりあえず真斗は遥香ちゃんで…」
真斗「お前どうせユミって子狙ってるんだろ?」
涼太「幹事して仲良くなったし…一回くらい抱いて見たいなぁ」
この3人は揃って彼女とかは作るつもりが無い…完璧に遊ぶ気満々だった…
店は居酒屋はまだ未成年で酒も飲ませてもらえないので酒メインではない料理で選んだ…
イタリアンの店でリーズナブルな良い店を涼太が探して見つけて予約もした…男は五千円女は三千円でピザ数枚とソフトドリンクは飲み放題…あとはパスタ…ポテトなど6人の腹が満足できるくらいには出るらしい…
皆食べ物メインじゃないので文句は無いと思うが少し高いので真斗は大丈夫だが他のメンバーは少し痛いがそれでも参加希望者は多数いた…
始めは全員四千円つづだったが涼太が良いところを見せようと千円女の子の分を減らして男に加算した…

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