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二重人格の巨根絶倫青年
第10章 3P中出し…【律子】
涼太「ああ…そろそろ行けると思う…理人が奪ってくれ…律子は俺が貰ったし…」

理人「わかった…休み入るし…そろそろ2人でやってみようか?」

涼太「!!ああ…良いな…律子なら両方使えるし…」

律子のアナルが風化しないようにたまに涼太が犯してアナルに出していたので律子はアナルも大好きになっている…

変態度はかえでを上回るくらいで2人に調教され2人の好みの女に変わっていた…

そうなるほど彼氏との関係も良好で大学では美人になる律子にアプローチする奴まで現れ始める始末だったが律子は完全スルー状態…

かえでは相変わらずで真斗を含めた3人に抱かれる姿と大学内での姿は別人にしか見えない…

マスクをした相手が誰かも全く気がついていないようで一瞬真斗かと疑う言葉を吐いていたがすぐにそれは2人が否定して未だ誰か知らないまま…

その真斗相手の時のSEXを隠し取りしたのを2人が見て少し自信喪失したのは言うまでも無くすぐにそれは削除した…

見るのは2人には毒だと理解した…

智子との関係は相変わらずだったが会う度に物凄い乱れるようになって最近は涼太が犯されている気もするくらい貪欲になった…

理人ともなんてたまに言う事もあるので…

涼太「智子さん…2人相手でもOKって聞いてるけど…」

理人「クス…すげぇな…他の人紹介して貰えないか聞いてくれよ?代わりに俺も混ざるからって言って…」

涼太「聞いとくわ…好みの性癖かはわからないけど…」

そっちは律子とかえでで満たしているので大丈夫だと苦笑いした…

理人「交代する前に律子やってしまおう…あと真斗にも抱かせて…」

涼太「真斗の時はちゃんと日時決めないとな…数日出来なくなるし…」

2人で休みの予定を決め律子にも翌日彼氏のところに行かない日を数日用意させる…

律子は何も聞かずに返事が返ってくる…

春休みの半ばと終わりの2日を指定して来た…

半ばで涼太と理人がして終わりのそこに真斗にお願いしたら普通にOKして来たので二度確認した…

真斗「なんだよ?お前らが抱けって言って来たんだろう?」

理人「まぁ…そうなんだけど…前は断ったからさ…」

真斗「…もう普通の身体じゃ無くなったんだろう?なら今更躊躇はしないさ…」

涼太「かえでも言ってくれたら段取りするから…」
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