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二重人格の巨根絶倫青年
第9章 アナルSEXと中出し
涼太「ああ…中出ししてって懇願したらしいな?薬持って行くから心配ない…ちょっと待ってろ…」
かえで「!?えっ?く、薬?」
涼太「ああ…お前が脚絡めて離してくれなかったってすげぇ困ってたぞ?俺のも出してやるからな?薬は知り合いの看護師さんが用意してくれた…」
一度電話を切って対面で話すと泣きながら助けを求めたので薬は偽物を飲ませて智子に説明してもらい安心させた…
そして涼太でも理人でもない知らない男に中出しさせた罰に涼太が孕むまで出して綺麗にすることになった…
もちろん今度は本物を飲ませてから…
かえではその後しばらく不安になりながらも無事生理が来てようやく安心したが涼太にまた中出しSEXを強要される事になって身震いしたが真斗に抱かれた後しばらくして涼太との普段のSEXが前より凄くなっていてかえでは不安のある中でイキ狂った…
そして涼太に何度も中出しされ子宮に注ぐように押し付け射精され薬で対応しては貰ったが自分の身体を信じられなくなって自ら年末に帰省うした時に病院でピルを常用するようになった…
しばらくは2人にもバレずに過ごして来たが抱かれ方によっては中出しを求めている自分がいる…
もちろん涼太も理人もそれは絶対にして来なかった…
しかしあの後からたまにあの恐ろしく気持ち良かった相手に抱かれるよう言われその時は自ら懇願して中出しを求めている…
とはいえあの一回だけだった事に安心はしたが何故か少し物足りなく感じてかえでは自分の身体がもう元に戻れない事を知って3人に抱かれる快楽に溺れて全てを忘れて貪るメスと化した…
春から2年になるが未だ飽きずにかえでと律子の調教を続けている2人はまた入れ替えをしようと思う…
そしてかえでの激変に味をしめた2人は律子も真斗に抱かせて見たいと考え始める…
真斗は相変わらずたまに一度だけのSEXをする以外はかえでを抱いて過ごす日々だった…
短い春休みに入って…
涼太「かえでの奴…ピルを飲んでいる…俺が中出しした少し後から…この前ゴミ箱に薬の包みあって確認したらピルだった…」
理人「…まぁ…びびったんだろうな…もうしばらくは知らない振りしてやろう…何かの時に使える…楽しみも増えるし…アナルの方は?」
かえで「!?えっ?く、薬?」
涼太「ああ…お前が脚絡めて離してくれなかったってすげぇ困ってたぞ?俺のも出してやるからな?薬は知り合いの看護師さんが用意してくれた…」
一度電話を切って対面で話すと泣きながら助けを求めたので薬は偽物を飲ませて智子に説明してもらい安心させた…
そして涼太でも理人でもない知らない男に中出しさせた罰に涼太が孕むまで出して綺麗にすることになった…
もちろん今度は本物を飲ませてから…
かえではその後しばらく不安になりながらも無事生理が来てようやく安心したが涼太にまた中出しSEXを強要される事になって身震いしたが真斗に抱かれた後しばらくして涼太との普段のSEXが前より凄くなっていてかえでは不安のある中でイキ狂った…
そして涼太に何度も中出しされ子宮に注ぐように押し付け射精され薬で対応しては貰ったが自分の身体を信じられなくなって自ら年末に帰省うした時に病院でピルを常用するようになった…
しばらくは2人にもバレずに過ごして来たが抱かれ方によっては中出しを求めている自分がいる…
もちろん涼太も理人もそれは絶対にして来なかった…
しかしあの後からたまにあの恐ろしく気持ち良かった相手に抱かれるよう言われその時は自ら懇願して中出しを求めている…
とはいえあの一回だけだった事に安心はしたが何故か少し物足りなく感じてかえでは自分の身体がもう元に戻れない事を知って3人に抱かれる快楽に溺れて全てを忘れて貪るメスと化した…
春から2年になるが未だ飽きずにかえでと律子の調教を続けている2人はまた入れ替えをしようと思う…
そしてかえでの激変に味をしめた2人は律子も真斗に抱かせて見たいと考え始める…
真斗は相変わらずたまに一度だけのSEXをする以外はかえでを抱いて過ごす日々だった…
短い春休みに入って…
涼太「かえでの奴…ピルを飲んでいる…俺が中出しした少し後から…この前ゴミ箱に薬の包みあって確認したらピルだった…」
理人「…まぁ…びびったんだろうな…もうしばらくは知らない振りしてやろう…何かの時に使える…楽しみも増えるし…アナルの方は?」

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