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二重人格の巨根絶倫青年
第9章 アナルSEXと中出し
律子「ぃ゙ひっ、い゙ッゃ゙、ぁ゙だッ゙へんに゙な゛っちゃ゙ぅぅう゛ゔッお、しりの穴でイ゙っへゔや、ァ゙あ゙ん…ばかに゛ッな、ぅゔもうゆぅしッゆう゛ひでぇ゙ッ、ぇッぉ゙〜〜〜〜〜〜?!─────ぉ゙ッひら、ぁ゙、ィ゙ッこん゛なの゙ッ、し、らにゃぁ゙ぃ゙ッはぁッはー、はーーッ」

理人にアナルをバイブで掻き回されアナル絶頂に追い込まれ律子の言葉が崩れてしまう…たまにこんな風になるのは面白い…

…これならやっぱりイケる!…

理人はそう思ってマンコにチンポを入れたらいつもより凄かった…

もちろん中出しなどはしないで口にねじ込むか顔にぶちまけている…

最近は腹に出すことは少ない…もちろんゴムをして中でも一度は出す…

律子は乳首でもそろそろイケそうな雰囲気があり身体もマンコも2人の調教で仕上がって来ていた…

かえではまだまだ色々進められる事も多いので来年からはランダムに相手を交代でやるつもりでいた…

来年は律子もかえでも3年になるので色々忙しくなるので今のように行かない可能性もあるのでランダムで日数さえ一ヶ月の合計で満たせたら契約違反とはしない…

わざわざそんな事でもう脅す必要はないとは思うが一応抵抗された時の切り札を用意しておく…

涼太「って事で…どう?声は出せないけど…中もいいし…」

涼太が真斗にかえでを抱いて見ないかと持ちかけた…

真斗「一度試させてもらうよ…サンキュー…」

涼太「あっ俺もすぐ退散するから…終わったらLINEで呼んでくれたら後始末はするからさ…」

真斗「了解…こんなもんまで買わせて悪いな…」

涼太「いいって…あの2人もそうだし…智子さんも…全部お前のおかげだし…女紹介する当てはないし…これが精一杯だった…」

真斗「んな事気にしなくて良かったのに…まぁ…ありがたく抱かせてもらうよ…声は必要ないし大丈夫だ…」

涼太は真斗の返事にホッとして理人にも伝えた…

シルバーウィークの1日を確保出来た為真斗に持ちかけた…その後念願の中出しSEXで狂わせてやるつもりだった…

涼太はその前に律子のアナル処女を奪いに行く予定で理人はかえでを抱く時に真斗を呼ぶ予定だった…

その後涼太が真斗にかえでを抱かせ自分は中出しSEX…この件は真斗には言わない方が良いと涼太が理人に言って置く…智子を巻き込んでいるからと…
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