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二重人格の巨根絶倫青年
第8章 中出し
理人は中出しの気持ち良さに呻き声を上げマンコの蠢きもあっていつもより長い射精をした…

しばらくそのままで動きを止めていたが理人はそのまま抜かずの3発を律子の奥に注いで白眼を剥いて壊れたようにガクガク痙攣する律子はマンコから精子を溢れさせながら失禁した…

しばらくして叩いて起こした律子に…

理人「ほら…口開けろ…飲まないとマジで妊娠するぞ!」

そう言って口に薬を放り込みペットボトルの水を半分くらい飲ませて薬を飲み込んだ事を確認して…

その日は朝まで律子の部屋で寝て様子を起きた時に確認して…

数時間遅れて起きた律子に…

理人「…これで説明は終わりだ…だから次の生理は遅れる…一ヶ月以上遅れたら産婦人科に行く事になる…その確率は低い…安全日に近い期間だったからな…次は涼太とガチで孕むまで犯すからな…2度とするな…俺たちとお前の彼氏は違う!勘違いするな…」

律子に散々言い聞かせてほぼ確実にとは行かないが大丈夫だと涼太が智子に頼んで直接律子に話してくれたおかげで落ち着いた…

そのあとの説教を受けて律子は泣いて謝り続けた…安心した事もあって…夜彼氏に連絡して知り合いの看護師さんに助けてもらったと嘘の報告をして安心させてやれと言って避妊は絶対して欲しいと念押ししろと厳しく言って理人は昼過ぎに涼太のところに来た…

理人「チンポの根元が痛い…」

説明を終えてそう言うのを聞いて笑い…

涼太「それで…まだ二錠残ってる…一つは置いて置くとしてこれ…俺が使ってもいい?」

理人「数%はするけど…俺だけってのはな…任せる…」

一錠は残す事には理人も同意した…

律子はいつもより1週間生理が遅れたがちゃんと来たと報告があった…死ぬほど中出しされて律子のマンコが変わり更に良くなった…

彼氏にも言われたらしくお互い幸せそうだったので聞き流して置いた…

涼太は中出しSEXをする時期を見計らっていた…その前にかえでの生理が来て智子に連絡してお礼も兼ねて昼と晩の2回とかえでが生理ではない時にも更に追加で抱いて悶絶させこれがお礼で良いとは言われたが2人は高級チョコレートを送った…

身体で払って物も送りアフターピルのお礼にした…
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