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二重人格の巨根絶倫青年
第7章 新しい相手
中々見つからない…真斗は暇つぶしにこの処女だろう相手にメッセージを送った…

夜になって返信が届いて最寄りの駅を尋ねて来たので正直に答えてやる…

すぐに返信でその駅から数駅先が相手の最寄り駅だと言っていきなり会うのは怖いので少しアプリ内で色々知りたいと言う…

真斗は当然だろうとOKした…その日わかった事はまずハーフである事で髪は黒で昔は連邦国だったが今は独立した小国の女性が母親らしい…

歳は真斗より2つ年上で今年成人したと言う…真斗の事も大学名こそ伏せたが国立の大学1年で年は18とプロフィール通りだと教えてやり遊びに行く街などは数駅しか違わないので大体同じ地域になる…

女の子のメッセージにしばらく付き合っていると返信が届いたと表示されて…

…ん…今頃?…

真斗が誘ってみた相手からお詫びとOKのメッセージがあり真斗は早速会う日時と場所を地域は真斗が範囲を決めてあとは相手に合わせる…

メアドを送って直接のやり取りに切り替えてお互い面倒のないGメールでやり取りすることになった…

合間に先ほどの子と少しやり取りしてキリの良いとこで終わりにする…

土曜の10時に数駅先の駅前にあるオープンカフェで会う約束をした…お互い相手がわかるよう写メを送信…受け取った顔を見て普通に可愛いと思ったのでメールで可愛いねと褒めてやれば向こうもめっちゃカッコ良くてびっくりと驚きのメッセージに苦笑する…

翌日涼太から来週の木曜に来て欲しいと言うのでOKして置いた…細かい事はディスコに載せると言うので後で確認したら済む…

理人も律子が生理になるとやはり定期的にしてる弊害で少し不満にはなるが涼太と違ってオナニーで持続力向上の鍛錬に当てていた…

かえでもやばい時が多かったが律子も負けておらず先日の真斗が来た時は特にやばかった…

真斗のデカチンを目の当たりにしてフェラもほっとけば1時間くらいは余裕で耐えそうな持続力に呆れたが遅漏か?とも思ったが理人がヘルプを出すとそこから数分で律子の口にぶち撒けていたので理人はやばいと思いとりあえず律子を抱いて誰のモノかを真斗に見せつけてしまった…

大人気ない事もした…がその後バックで見せたつもりが援護されて途中で帰るとメモを見せられてとりあえず始めたモノを終わらせるべく律子を責めた…
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