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二重人格の巨根絶倫青年
第7章 新しい相手
理人「律子…まだだ…」

綺麗にしたチンポはまだ硬さを維持していて理人がバックで律子の顔をこっちに向けて後ろから突き上げ律子は目の前に他の人に見られている事をまた思い出しても後ろからの突き上げに喘ぎ絶頂する顔を真斗に見せつけてしまう事になり真斗が近寄って目の前でチンポをまた出して握って顔を叩いてやる…

数度そうしていたら舌が伸びて来て舐めようとするとスッと引いて触らせてやらない…手は理人が握って律子の身体事持ち上げているのでどうにもならない…真斗は携帯を出して涼太から預かった律子の彼氏の動画を目の前に晒してやる…

理人「うぅ…なんだ?律子…すげぇ締め付けて…」

思わず呻くほどに動画を見てどうなったのかわからないが劇的に反応が変わって数分の動画をリピートして流し2度目は音声も出すと律子がごめんなさい、ごめんなさいと謝りながら絶頂する…

そして次は涼太に抱かれて淫乱な姿と吐く言葉がしっかりと聞こえるそれを見せる…

…壊れなきゃいいけど…

しかし真斗の心配は無用だった…真斗はやる事を終えて見るのも楽しい物ではなかったのでさっさと帰る事にするメモに打ち込み腰を動かす理人に見せて頷くのを確認したあとズボンを履いて部屋を後にした…

心配無用とわかったのは終わった後に既に一度涼太にされていたらしい…その時の乱れ方は半端ではなかったらしくついでだからとこの日を選び真斗に頼んだらしい…

真斗は揃いも揃って変態だと思う…

理人「真斗の勃ったの初めて見たけど…あれ凶器だ…」

涼太が打ち合わせに来たのは真斗が律子の部屋に来た翌日の夕方だった…

大学では言えないので真斗には言わなかったが…

涼太「やっぱり?でもそんなの良くぶち込むよな…あいつ…」

理人「俺が女だったら見たら即座に逃げる…」

涼太「ああ〜…俺もその凶器…見ることになるのか…女のマンコだったらちょっと嬉しいけど…野郎のなんて…」

理人「頼んで巻き込んだんだ…文句無しで行こう…」

涼太「それで律子は?」

理人「クス…ああ…多分これで裏切りも自爆も出来ない…」

涼太「クス…よし!あとはかえでか…こっちは抱いて貰うのも手なんだよな…」

理人「かえでの奴…こうなる前…誰か気になってる男がいたらしい…誰かは結局言わなかったけど…」
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