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二重人格の巨根絶倫青年
第7章 新しい相手
3人は夕方までそれ以外の事を話し晩飯も外で食べそのまま解散した…

数日後…

涼太は律子のところに理人を連れてマンションの部屋まで来ていた…

律子「!!えっ…理人君?」

理人「あっ名前知ってるんだ?宜しく…」

涼太「律子…可愛いがって貰えよ?もう1人も今度紹介するし…」

律子「…う、うん…涼太君は?」

涼太「俺は理人としてた子…どうしても俺としたかったら理人にお願いしてみろよ…クス…2人でしてやるよ…」

理人「こらこら…律子は駄目だろう…それ…」

涼太「わかってるって…」

律子「?私は駄目?」

理人「…彼氏いるだろ?その日はもちろん次の日とかも下手すると動けなくなるよ?俺として見て全然大丈夫だったら考えてもいいけど?」

律子「…う、うん…」

涼太「理人…あとは宜しく…これここの鍵…さっきのルートで入ってくれよ…」

理人「了解…明後日連れて行くから…」

涼太「ああ…頼む…」

律子はもう無視して涼太は部屋を出て行く…

理人「クス…涼太のそんなに良かったの?」

律子「…えっ…そ、そんな事は…」

理人「ふうん…ところでまだ俺にはしてくれないの?チンポのおねだり…」

律子「!?…あっ…は、初めてだから…」

理人「道具は?テーブルに無いけど?」

律子「…あっ…う、うん…ごめんなさい…」

理人「まぁ今日は良いよ…今日は初めてだから特別…とりあえず脱いで身体見せて?」

理人が涼太と同じくベットに腰掛けすぐそこにいる律子を見下ろして言う…

律子「!…は、はい…」

律子はゆっくり立ち上がって恥ずかしそうにちゃんと下着まで脱いだ…

理人「クス…いいね…脚少し開いて…マンコも見てあげる…」

律子「あっ…やっ…は、恥ずかしい…」

理人「でも開くんだ?」

理人がベットから降りて下から覗き込む…

理人「まだ綺麗なマンコだ…もう少し濡れてる…見られて興奮したの?」

律子「はぁ…言わないで…」

理人「次どうするかわかってるよね?」

立ち上がって聞くと頷く…そして理人のシャツを脱がして座ってズボンに手を掛けてずらしパンツの膨らみに目を奪われてそのパンツも下ろすと涼太と殆ど違わない大きさのチンポが出て来て…

律子「!!あっ…お、おっきい…」

理人「涼太と変わらないだろ?」
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