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種無し大学生と女助教授
第5章 冬休み
綾乃「や、ゃァア゙あ゙ぁァあ゙ッこ敗れちゃう!お腹破れるぅ!!ひぐ…??うああ、ぁ゙ぁあーーーっ、ひぉ゙ッそこぉ…むりぃ、ぃ゙ッヒッ───ツッひィ゙ぃいい゙ッうあぁ゙ぁ゙ッぁあ゙…ッ!!も、ッお゙ッゆ゙ぅ゙してぇっナカッあ゙だってぅ゙ゔ…ッもう…かぁ゙、だッ、おかひ、ぃ゙ッヒィ゙ッ」

崇「はっはっ…綾乃…我慢するな…中でイケ…俺も出すから…イッちゃえ…」

崇は綾乃の中の蠢きと締め上げがもうイク寸前だと感じ唆しながら突き上げ自分が先に射精してしまわないようトドメに敏感だった乳首に手を伸ばしてそれを指でグリグリと捻り掻いた…

綾乃「!!ちくびィ゛っひゃ゙、───ッ!ひ、ぃ゙ッもお゛だめぇ~!イ゛くイ゛グぅ゛ッ!イッッううううぅうぅぅ!!うあぁぁ…ひう!」

崇「!!うぐッ!スゴッ!!俺もイク!出る!うぅ〜出るぅ」

クンニで達した時のように身体をブリッジさせるくらい大きくのけぞって初めての中での絶頂に崇は膝立になって腰を掴んで引き寄せ中で放つ…

そのまま硬直した身体がゆっくり落ちて行くのを支えてチンポが抜けてしまいそのマンコからビュッビュッとあと潮を崇にふりかけて来た…

崇「!!うわ…」

思わず声を上げてしまい足元のタオルで身体と綾乃の太ももなどを拭いてやり被さる…

崇「大丈夫?綾乃凄かったな?」

まだ虚で返事もままならないらしくクスと笑って一度ベットを降りて冷蔵庫からペットボトルを出して自分のカップに注いで飲んで残りはベットボトルのまま持って上がる…

崇「ほら…少し飲んで…」

肩から少し起こしてベットボトルの口を綾乃に近づけて少し飲ませる…

崇「大丈夫か?」

綾乃「…う、うん…」

崇「気持ち良かった?」

困った感じで頷く…綾乃は本当に死ぬかと思うほど気持ち良すぎて返事に困ったが言えず頷くだけになった…横に座った崇のチンポがまだ勃起したままだと知って慌てて顔を逸らした…

崇が気がついて横になって綾乃に…

崇「もう見えないから…この後どうする?」

綾乃「?えっ?」

崇「今なら少し休めば帰れるだろ?泊まって行くなら俺はもう一回したいんだけど?」

綾乃「…もう一回?」

崇「…うん…綾乃すげえ良かったし…だからまだ勃ったままだし…」
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