この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
種無し大学生と女助教授
第17章 壊れる…
陽菜「あ゛ぁ……イ、ッ……んうううぅッ…?!あ゛っあ゛っぁあーー…あぁ…きもち、い……はあーーーッ…もっと…ッぁ…はひッんふーッあはぁーッ崇ぃ… かぁ゙、だッ、おかし、くッぁー、っぁ゙ーーぁ゙ーッはぁ゙ーーぁ゙ーッも゙、お゙ッ、イ゙ギた…ぃ…」

崇「良いよ…このベースでも陽菜…イケるだろ?気持ちいいからこのままイって見ろ…イクまでこのままだから…」

陽菜「むっ…りッそ、んなぁッあ゙、ぁ゙ッイけなぃ゙ッイけなあ゙ぁ゙ッ〜〜んぅっ、くぅっ、ぇ゙…ぁ、ひィ゙い゙ッ」

崇「くっ…ほら少し触ってやるから…ここも…」

頭を抱いていた手を身体の間に入れて乳首を摘んでクリクリとコネ回し腰の動きは変えさせないが頭を抑えていた手がなくなり乳首を責められて顔を上げて悲鳴をあげる…

いつもならもうとっくに陽菜をイカせている…中に入ってこれだけ長くスローペースで動かしているのも初めてだった…

崇は朝一度出しているのでまだ耐えられる…耳元で陽菜を唆しながらこのままでイカせて見たい…

崇はもう一度陽菜を妊娠させて見たいとは思っているが期待はしていない…多分もう無理だと感じている…

それでも言葉に出して陽菜に伝えてしまった…いつも求めるのは崇なのでたまには陽菜からして欲しいとかそう言うのを聞いて見たくなった…

激しいSEXで毎回失神するくらいに悶絶させて来たがそれは崇の興奮と欲望がそうさせている…

たまには陽菜に犯されて絞り取られてしまうようなSEXがして見たくなった…

なので誰にも邪魔されずに余りしなかった事を陽菜にさせて覚えて貰いたい…

陽菜が必死になって絶頂を得ようと自分の気持ちいいところに亀頭を当てて突き上げはして貰えないので回してそこを抉って達しようとするがその動きにも同じ制限を腰を掴んで掛け続けていた…

崇「!?うぅ〜ひ、陽菜…中が…す、吸い付いて…くっくっ…ほら…そのまま…イって…陽菜…イケ!!」

陽菜「き、きもちィ゙ッきもぢぃ゛い゙っも…、ゆぅしッゆう゛ひでぇ゙ッ、ぇはぁッはー、はーーッ────ッんア゙ァぁ゙あ゙ッ‪‪ぁ゙ーッんゥ、ゔ〜〜〜はぁ゙ーーぁ゙ーッ、ん゛はッひぃ゙ッ、ぁ゙…いっちゃ゙ッぅ゙うっ゙はひ、っひ、ひぅ゙ぅ゙ッ゙ぁ゛あッ、ぁ、あッイくッゔぅ゙ッ!ぁ゙は…ィ゙ッぃぃい゙、も゙、お゙ッなかぁとけるぅ〜」
/254ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ