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種無し大学生と女助教授
第16章 2人きりの旅行
崇は結婚してからラブホに陽菜を連れ込むようになった…家だと陽も居てやりにくい…何より陽菜が陽を気にしてこっちに集中してくれない…

なので月一とは言わないがたまにラブホに連れ込んで思いっきり抱いて夜帰る…

お手伝いさんがいるので陽の心配は余りない…何かあれば携帯が鳴るのでたまに崇がハメを外して陽菜を抱き潰す為に行く…

あそこまでの解放感は無いが日本のバスタブよりはこう言う面だけは機能性が良い…

崇「うぅ…陽菜…気持ちいい…」

頭を掴んでフェラする陽菜を見ながら呻く…2日出してないので少し敏感になっている感じでビクッと腰が動いてしまう…

崇「ひ、陽菜…咥えて…」

結婚前は亀頭全てを咥え切れて居なかったが慣れで今はカリの下を唇で締めて舌と上顎で亀頭を刺激してくれる…

崇「うぅ…き、気持ちいい…も、もういい…から…離して…」

頭を掴んで口からチンポを抜いてバスタブに滑り降りて…

崇「はぁ…すげぇ良かった…おいで…」

言いながら腰と頭に手を回して唇を塞ぎキスしてフェラで濡れた口回りを綺麗にして離す…

崇「クチュ…はぁ…そろそろベット行こうか?」

陽菜「んはぁ…うん…はやく…して…」

立ち上がって陽菜を連れて脱衣所でお互い軽く拭いて陽菜だけにタオルを巻いてやりそのまま抱き上げてベットに連れて行く…

崇「チュッ…一回で止めるから…」

タオルを外しながら陽菜に言って唇を啄み舌を入れ絡めて行く…妊娠中や生理中以外ほぼ毎回抱いているが崇の愛撫に手抜きが全く無い…おかげで陽菜の快感はずっと向上し続けている…

陽菜「ァ゙、ッぁ、ぁーッ、んぅ……崇っ、き…気持ちいいっあぁあぁあ゛ッはぅっそれ…ぁ、い゙ぃっ、……ぃぃっ、!ひぃっだめぇ…」

崇の愛撫にあっという間に喘ぎ身体を震わせ仰反る陽菜の姿にチンポが跳ねて先走り汁が出て来る…

美人は飽きると言う話しを聞くが崇は毎日抱いても足らない…陽菜の身体には夢中になっている…子育ても手伝ってはいる…負担も軽減させてまで陽菜を抱きたい…

あの夏に無理矢理彼女にした…誰かを妊娠させてその相手と…などと考えていたが陽菜を抱いた地点で既に陽菜以外との関係を進めようとは思わなくなっていた…
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