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種無し大学生と女助教授
第12章 夏休みと旅行
そう言っていつもとは違いゆっくりキスや首筋に愛撫しながらナカを突き上げて…

陽菜「いく、い、くう…いっちゃう.゛、ぁ、あ゛とけ、ぅ、う゛ぅ、〜〜ッ!?う゛ぁ、は、ぁー…っ」

崇「チュッ…うああ…な、なんだ!?ひっ陽菜…うぅ凄い…」

崇はイキ狂い絶叫するような突き上げはせずに大事に蕩けさせるような突き上げとキスや身体に愛撫して耳元で好きだと甘い声で何度も囁いていたが陽菜がその動きと愛撫と甘い言葉に蕩けたらしく声に出していたが達したマンコの蠢きと締め上げが全然違ってめちゃくちゃ気持ち良く崇は呻き焦った声を上げてしまう…

気持ち良すぎて互いの突き上げがスローペースから少し早くなって陽菜の好きな膣壁を突き上げる…

陽菜「おかしくなっちゃ…っはひっもぉ゛ぃ、くっ〜〜ッぃ゛、ひ!?ゃぶ、れるうぅ、!だ、めぇ、な、か、ぁ゛、!?ぁ、あ゛~~……っき、もち…ふ、あぁ…っ?すき、すきぃ〜…い.…くう゛ぅ、ひ、い゛ぃ、ま、たぁい゛、っく゛う~~~~ッい゛、ってう゛から゛ぁ、!とま゛、らな゛、あ゛あぁあ゛ッ!?」

崇「!!くぅ…陽菜!もう駄目だ!イク!イクゥ…うはぁ…き、気持ち良すぎるぅ!!」

陽菜の痙攣する身体を抱きしめて子宮近くまでズンと沈めて2度目とは思えない大量のいつもより長い射精に呻き腰を震わせ陽菜の奥に放った…

3度目は陽菜が落ちてしまって出来ず後始末だけして隣のベットは使わず崇は勃起したチンポを収めるために露天風呂に入って鎮めてから陽菜の隣に入って眠りについた…

陽菜がこんな風に落ちたのは初めて見たので本来こっちの方が好きかも知れないと思う…奥を求めても来なかった…それほど良かったみたいだった…

崇も毎回これは出来ないと思いながら露天風呂に浸かっていた…

翌朝目覚めた陽菜は目の前で寝ている崇を見ていたらゆっくり目が開いて…

崇「…何を見てるの?陽菜?」

陽菜「おはよ…崇の顔…見てたの…」

崇「…クス…昨日二回目で陽菜寝たから…朝風呂入りに行こう…」

陽菜「!?あっ…」

崇「大丈夫…めちゃくちゃ良かったし…同じ事出来る自信もないし…ドア開けて?」

抱き上げ連れて行きながらそう言って露天風呂風呂で陽菜は身体を洗って崇の隣に浸かって来たので移動させて背中から抱きしめて…
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