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種無し大学生と女助教授
第12章 夏休みと旅行
すくにイカせる事も出来るが慣れて来た頃から少し焦らしてからトドメのクリトリスを責めて絶頂には追いやる…

一度股の間から起き上がりバスローブを脱いで被さって激しくキスをしに行き片手をマンコに当てて中を指で掻き回し喘ぐ麻美を見ながら責めて行く…

手順は至ってノーマルなSEXで変なことはしない…

ただ愛撫だけは少し長くするようにしている…

3人の中で二番目に愛撫が長い1番は崇でビリは洋一だったが洋一は普通くらいの時間なので上の2人が長いだけ…ただ崇と春樹の差は15分以上の開きがある…

春樹は麻美を中でイカせる為の前戯をしっかりと丁寧で甘い言葉も忘れずに抱いて行く…

春樹「チュッそろそろいい?」

クンニだけで一度クンニと指マンで一度達した麻美に聞くと…

麻美「はぁはぁ…う、うん…ゆ、ゆっくりして?」

春樹「チュッ…ああ…」

麻美が風呂に入っている時に隠し置いたゴムをチンポに嵌めて麻美の腰に近寄ってチンポを当てて…

春樹「入れるぞ…」

そう言ってズブっと亀頭を沈めると被さって行き肩に顔を埋めて麻美の希望通りゆっくり奥に沈めて行く…

そして奥に行くと亀頭を膣壁に掴まれる感覚が来るのでそこで一度動きを止めて…

春樹「はぁ…うっ…うぅ…麻美の中…気持ちいい…」

麻美「ぅぁ゙あ゙ッ!?ァッ!?あ゙ッァ゙〜〜ひあっ、…ぅ、ンッ!あッァ、ぁ…春樹ぃ…おっきい…」

入ってすぐには動く事はせずに顔を上げて優しくゆっくりしたキスをして少しチンポを慣らす…慌てて気持ちいいからと突き上げると春樹はめちゃくちゃ気持ちいいが麻美を絶頂に追いやらず終わってしまう…

そして動く合図がキスをしている時にチンポに来る…元々めちゃくちゃ閉まるマンコがぎゅっぎゅっと入り口が揉むように締まり奥の亀頭も同じ感じになる…

春樹「クチュ…はぁ…うあ…し、締まる…麻美…動くぞ…」

ゆっくり亀頭を入り口まで引いて同じ場所にゆっくり沈める長いストロークを数回繰り返し半分くらいの抜き差しを少し早くして数回…そして亀頭を掴まれるところで小刻みに突き上げる…

奥の締まる場所より少し奥にポイントがあるがそこだけを責めると春樹が保たない…
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