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種無し大学生と女助教授
第12章 夏休みと旅行
陽菜「ひぃいっ…きも…ちぃいぃッ、ァあぁあっ…ぅっあぁあぁあ゛ッそれ!それぇ!ぃぃっも、もっとしてぇ…っぁ、あ!!っあぅ…もっ…いっ、いっちゃ …!?ヒィ、やぁ…な、なんでぇ…っ!イってな、イってな、ぃ゙ッ」

崇「クチュ…陽菜さん全然フェラしてくれないから…ちゃんとしてくれないとしないから…」

そう言うと握りなおしフェラを始めるそしてまた良いタイミングでクンニや指で責めてイキそうになるとフェラ出来ない陽菜にフェラさせて数回繰り返したら…

陽菜「いやぁ…おかしくなっちゃう!お願い!もう…もう…イカせてぇ!」

崇「じゃあ咥えてて…イカせて上げるから…離さないでよ?」

無理だろうと知っているがそう言って咥えさせて崇が指を二本中に沈め掻き回しクリトリスを吸って舌で弾く…指を入れたまでは咥えててくれたがその後はベットに手をついて顔を上げマンコを押し付けてあっという間に達してしまった…

フェラをまた続けてもらいながらイカせてと懇願するまで寸止めで崇も射精することなく気持ち良くなり陽菜は2度目3度目と続けて崇のクンニと指マンで達して横に倒れて69をやめ仰向けにして崇が無造作にズブっといきなり沈めてそのまま3度中で放って後始末をして陽菜と眠りについた…

翌日は言った通り昼に五千円の鰻重を頼んで食べた…

そして昼間から陽菜を抱き潰して失神させてしまい夕食を一緒に食べて明日はお互い大学なので陽菜は自室に帰って行く…

翌日大学に行くと春樹が近寄って来て…

春樹「あれ…上手く行った!」

崇「んっ?何だったっけ?」

春樹「麻美の…」

崇「ああ…良かったじゃん…で?どうだった?」

春樹「…あれはやばすぎ…」

ニヤけてそう言う…

崇「あっそう…無茶してやるなよ?」

春樹「しないよ…」

どうやら無事中イキさせてその締め上げと蠢きを味わったらしい…

…まぁ陽菜さんのはもっとやばいと思うけど…

2日続けて出来たので崇はスッキリして大学に来た…他の2人は言うまでも無くご機嫌だった特に春樹は…

あと3日で夏休みなので講義も午前中で終わる…

その時間を利用して3人でカラオケなど遊びに行き夏休みはそれぞれバラバラで直接会う予定は今のところない…

そして崇の周りで一つ変わった事がある…

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