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種無し大学生と女助教授
第12章 夏休みと旅行
陽菜「ぁ゙ッ!や、そこやぁ……ッ!ぁっ、ぁ〜〜〜ッ!はぁ、ぁ…ァ゙、ふぁッ、…ぁあっ!んぁああッ!ァあッひっなに?ぅあ゙ンっ、こんな、ぁ、知らなぁ、ぁっ!それっ、ダメッ!!」

崇「クチュ…こっち?それとも…これ?」

もちろん手の方だったがそこだけではまだ駄目みたいで一瞬だけ陽菜が焦った様な感じだったがすぐ反応を無くしてしまった…

試してみただけなので未練は無くそのまま乳房と乳首に責めを始める為にゆっくり焦らすように乳房を揉んで絞り乳首の近くを舐めてすぐに他に移動して陽菜からの懇願を待つ…

マンコもそう言う風にするようになった…その方が凄い反応を見せてくれる…ただ今日はその姿を見れないかも知れない…陽菜にフェラしてもらうが69でお互い責め合って見たかった…

懇願してくれるくらいになっていれば顔に跨ってくれるかも知れないと期待している…

と言うよりそうするまで触ってやらないつもりだった…あの日以降陽菜の我慢する耐性が低いので大丈夫だと思っている…

元彼女ともしていたが別れる少し前くらいになってようやくだったが彼女は処女だったので少し違うかも知れないが…

他にも色々したい事がある…陽菜限定の…色々を…

綾乃とは陽菜ほどガチで抱いていなかったし陽菜を抱くようになって綾乃では物足りなかったし一回でダウンするようになってさらに不満だった…本人がしでかしたせいで縁を切ったが…

陽菜が乳首責めにのけぞって喘ぎ腰を振るのを見てパンツを脱がして唇を吸って舌を絡めていた…

乳首もイケるらしいが崇にはそこまで出来るテクニックがまだ無いと思っていた…と言うよりどうやってイカせるのかわからない…キスイキも同じでホントに出来るのか疑っているくらいだった…乳首は別にしてキスの方は特に…

陽菜「ひぃぁっ、ぅぁ…っ、んぁああッ!ァあッ……!っぁあぁ゙っ、ひぐははぁっはーッはーっんはっ、ぁぁ゙んっ崇君…も、もう…さ、触ってぇ…い、イカせて!」

崇「チュッ…良いよ…陽菜さん…69しよ?俺のもして欲しいから…」

乳首責めのあとキスしてパンツを脱がしたあとまた身体を這い回っていたが臍の辺りを吸い舐める度に期待するような反応を見せていたので陰毛辺りに手を伸ばしそこを触り内腿を撫でるだけでマンコには触れなかったらすぐに求めて来たので69をしようと提案した…
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