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種無し大学生と女助教授
第10章 溺れる
最近翌朝にフェラで抜いて帰っているので陽菜は崇のチンポの気持ちいいところを把握して来た…崇が求めるのは咥えて欲しい時くらいであとは陽菜にされるままに射精している…

舐め上げられビクッと腰を引いてしまう…頭に両手を置いて陽菜のフェラに呻く…

崇「はうっ…うぅ…陽菜さん…き、気持ちいい…」

たまにフェラしながら見上げて来る顔に興奮する…今まではこう言う事はしなかった…陽菜の中で何か変わったのかと思う…

崇「陽菜さん…少し動くけどやめないで…」

ベットに膝から上がって行き膝立ちになって向きを変えた…ゆっくり移動したので陽菜が竿を咥えて上下させるのを止めずにベットに上がった…

崇「うぅ…そろそろ咥えて…手は使わないでしごかれたらやばいから…」

射精するつもりはないので早めに咥えて貰い亀頭だけ責めて貰った…

崇「うぅ…陽菜さん…あ、ありがと…すげぇ気持ち良かった…」

言いながら頭を掴んで腰を引いて陽菜の口からチンポを抜いて腰を下ろす…

フェラして口周りが濡れたのを舐め取るように腰を引き寄せ唇を吸ってキスをしながらブラのホックは外し陽菜からブラを取ってベットの外に落とす…

息継ぎをさせながら長くキスして背中に手を這わせそのまま背中と頭を抱えて押し倒し頭を枕に乗せて両手を引いて片手で身体を支えて残りの手は身体を確認するように撫でて行く…

陽菜は抱かれる度に崇の愛撫がどんどん気持ち良くなって毎回狂うくらいの快感に襲われてしまう…フェラなど殆どした事が無かったのに抱かれた翌日フェラして崇が数時間前に大量に出したにも関わらず凄い勢いで大量に射精するのを見せられて子宮の辺りが変な感じになる…

何よりマンコが少し濡れてしまう事が恥ずかしい…まだ20歳の学生にこんな風にされるとは思わなかった…

まだ自ら求めてしまう事は無いがもういつそうなってもおかしくないくらい崇のSEXにハマりかけていた…

そして今されているキス…こんなに気持ちいいものだと知ったのも崇に抱かれてからで今はもう夢中で舌を自ら絡めてしまう…

頭で駄目だと思っても吸い付かれ絡めて来られると身体が勝手に反応してしまう…

崇「陽菜さん…今日は俺のチンポ…全部入れて良い?」

陽菜「はぁはぁ…えっ?ぜ、全部?今までも…」

陽菜は言ってる意味が分からずいつもそうされていると思っていた…
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