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陸上女子
第4章 彩乃調教③
彩乃は1人絶頂の余韻に浸っていた。今まで試合終わりに1回だけオナニーをしていた女は駅のトイレでオナニーをしてしまう雌へと変化している。
彩乃『‥‥‥』
気付けば自分の意思とは裏腹にまた秘部に手が伸びる。今度は親指と薬指を中に入れて掻き回す。
(ヤバい‥声出ちゃう‥)
彩乃はおもむろにカバンを漁りだすと、中に入っていたタオルを口に詰めてオナニーを再開する。
(待って‥完全に私変態だ‥)
そんなことを思いながら身体は素直に反応し、グチュグチュという音を立てている。
彩乃『んんん~~っ、んっんっ、んっ』
今まで中でしたことがなかった彩乃の身体は新たな快感に悦んでいる。ドロっとした白い愛液があ溢れんばかりに出て、彩乃の内腿へと伝わる。
彩乃『んんんっ、んっんっ、んっ〜〜〜!!』
(ヤバいなにこれ‥気持ちいい‥また出ちゃう‥ごめんなさい!ごめんなさい!)
その瞬間、彩乃の秘部からプシャっ、プシャっ、プシャっとリズミカルに液体が弧を描いて放出された。
深い快楽に彩乃は潮吹き絶頂をした後も腰を何度もエビ反りにし、快感に耐えようとしていた。
彩乃『‥‥‥』
気付けば自分の意思とは裏腹にまた秘部に手が伸びる。今度は親指と薬指を中に入れて掻き回す。
(ヤバい‥声出ちゃう‥)
彩乃はおもむろにカバンを漁りだすと、中に入っていたタオルを口に詰めてオナニーを再開する。
(待って‥完全に私変態だ‥)
そんなことを思いながら身体は素直に反応し、グチュグチュという音を立てている。
彩乃『んんん~~っ、んっんっ、んっ』
今まで中でしたことがなかった彩乃の身体は新たな快感に悦んでいる。ドロっとした白い愛液があ溢れんばかりに出て、彩乃の内腿へと伝わる。
彩乃『んんんっ、んっんっ、んっ〜〜〜!!』
(ヤバいなにこれ‥気持ちいい‥また出ちゃう‥ごめんなさい!ごめんなさい!)
その瞬間、彩乃の秘部からプシャっ、プシャっ、プシャっとリズミカルに液体が弧を描いて放出された。
深い快楽に彩乃は潮吹き絶頂をした後も腰を何度もエビ反りにし、快感に耐えようとしていた。

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