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陸上女子
第4章 彩乃調教③
その後彩乃はさらに絶頂を求めてオナニーを繰り返した。指を中でくちゅくちゅとひたすらに動かす。そして絶頂を迎えると同時にプシュっと潮を吹く。今度はクリトリスを摘み、絶頂する。
完全に絶頂のスパイラルに陥っていた。トイレとはいえ、コントロールの効かない潮吹きは床にまで飛び散り、水たまりを作っていた。
彩乃『ふぅぅ‥ふぅぅ‥ふぅぅ‥』
トイレに入って1時間ほどが経った。
絶頂を繰り返した彩乃は目の焦点も合わず肩で息をしている。ここが家であればそのまま眠りについていただろう。
そして気付けば竹中の命令である
・大学のどこかでオナニーをすること
・1日10回の絶頂
これらをクリアしていた。
彩乃は服を着てトイレから出る。絶頂を繰り返した彩乃の身体はうまく力が入らない様子でふらふらと大学内を歩いていた。
そんな彩乃をたまたま遠目から見る人間が1人。
菜月『あ、彩乃‥?なんか朝から変だな‥なんかあったのかな』
朝は気丈に振る舞っていた陸上部の同期である菜月であったが、普段とは違う彩乃の様子には薄々何かを感じ取っていた。
完全に絶頂のスパイラルに陥っていた。トイレとはいえ、コントロールの効かない潮吹きは床にまで飛び散り、水たまりを作っていた。
彩乃『ふぅぅ‥ふぅぅ‥ふぅぅ‥』
トイレに入って1時間ほどが経った。
絶頂を繰り返した彩乃は目の焦点も合わず肩で息をしている。ここが家であればそのまま眠りについていただろう。
そして気付けば竹中の命令である
・大学のどこかでオナニーをすること
・1日10回の絶頂
これらをクリアしていた。
彩乃は服を着てトイレから出る。絶頂を繰り返した彩乃の身体はうまく力が入らない様子でふらふらと大学内を歩いていた。
そんな彩乃をたまたま遠目から見る人間が1人。
菜月『あ、彩乃‥?なんか朝から変だな‥なんかあったのかな』
朝は気丈に振る舞っていた陸上部の同期である菜月であったが、普段とは違う彩乃の様子には薄々何かを感じ取っていた。

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