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陸上女子
第3章 調教②
絶頂の余韻で身体をビクビクさせる彩乃。
耐えきれなくなり床に力なく倒れ込む。

竹中『誰が止めていいっていいました?ほら続けてください』
彩乃『‥‥』
再びクリトリスを触り出す彩乃。
竹中『刺激が足りないかな?じゃあこれも当ててあげますね』

竹中はカバンの中から電マを取り出す。

彩乃『や、やめて、それいやっ』
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ。
凶悪な音を立てる淫具が彩乃の秘所を襲った。

彩乃『んんんああぁぁぁぁああぁ!!』

頭を仰け反らせ盛大な嬌声が喉から迸る。
(これ、むりぃぃ……これ、ヤバイィ、こわれる!)

竹中『その調子でスケベなメス声上げてくださいね』
彩乃『あぁぁぁああぁ、やめぇ……んほぉぉおおおぉぉおぉ、そこだめぇ……アンアン、ンンンッ、そこしないへぇぇぇ、こわれりゅうぅうぅ』
竹中『そこ? そこってどこかな? 止めて欲しいならちゃんと言わないとわからないですよ?』
彩乃『んん……クリトリスゥゥ、そこおかしくなりゅぅぅぅ、クリだめぇぇええぇぇ、ああぁぁあぁあぁ、あぁぁ』

竹中『クリトリスが気持ちいいんですね。じゃあこのままクリイキしましょうね』

彩乃『あん、ん、しょんなぁ、ちゃんといったのにぃぃ、あ、あ、あ、あぁぁ、だめ、も、だめぇ……イッちゃ、あ、イクイクイクイク、あああぁぁあぁ、イキュゥゥウゥゥゥ~~~~~~っ!!』

ガクガクガクと身体を痙攣させながら彩乃は激しい絶頂に突き上げられた。
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