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かるら話
第78章 朝の小説・夜の小説📖
あああ・・・そんなに中身のない話なのに、
2ページに渡ってしまった(^_^;)

私としては、こう・・・夜のお供になるような、ね、
えっちで色気があって、
官能的で、そんでもってドキドキしちゃうような
そんな作品を書きたいわけです。

もう、人前でなんか読めなーい(〃ω〃)
みたいなね。

でもどうやら、作者の思いは空回りしてるっぽい🍃
色気・・・どうしたら出るのかな・・・…( ´-`)

それとも、私の解釈、間違ってるのかな?

書き手の皆さまどうでしょう?
皆さまの小説は、朝読まれていますか?
それとも夜・・・でしょうか?

そんなこんなで、
今日もまた、オチもなく

さて、大人しく戻りますか
バトルシーンを書きに・・・┐(´д`)┌ヤレヤレ

Kalraでーした♪
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