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人妻メンテナンス
第1章 序章 突然の訪問者
優一と通話状態になった


音声が周囲に分かる様に設定され夫婦の会話は凌辱者達に筒抜けだ


「あ、あなた…アァァ…」


「ん?どうした」


通話状態になった途端男達は真里の両側に寝そべり川の字のようにポジションを取ると舌で両乳首を責め始めた


(イヤ!優一さんと会話中なのに)


卑下た笑いを押し殺す若者達


夫と通話中の人妻の肉体を貪る


(ヤメなさい!)


悪戯を仕掛ける若者達に無言で睨む真里


そんな人妻の視線などお構い無しに熟れた真里の肉体をむしゃぶりつくと一変して悩ましい表情に変わる


乳首をむしゃぶられ喘ぎそうになり必死で唇を閉じる真里


夫に内緒で眉間に皺を寄せて快感に耐える姿は官能的で背徳に満ちていた


「どうした?返事が無いけど調子悪いのか?」


「ァァァ…だ…大丈夫よ…ちょっとフラフラしただけ…ァァァ…で…電話したのは優一さんの事が…ハァハァ…気になった…の…ンンッ…!お仕事…順調かしら」


「そっか…心配してくれて有難う…相変わらず真里はカワイイな…俺の自慢の嫁だよ」


夫婦の会話が卑劣な凌辱者達の加虐心を膨張させる


(旦那と会話させながらイカせてやる)


今まで焦らしていた責め方とは打って変わって激しい責めに変わった


乳首を啄むように吸い付き引っ張り転がす…両乳首が男達の唇に挟まり延ばされる…限界まで引っ張りそして乱暴に離す


「ァァァ…!」


喘ぎ声を堪える人妻


(ダメ…ハァハァ…何て卑怯な男達…!優一さんにバレ無いように我慢しないと)


「実はトラブル対応もっと長くなりそうなんだ…下手すると一週間は掛かるかも知れない…」


「ァァァ…そんな…ンンッ…!」


「済まない!早く真里と激しいHがしたいよ!だから悪いけど来週まで我慢してくれ」



(無理よ優一さん…私はこれからコイツらの好き放題輪姦されるのよ)


「ハァハァ…分かったわ…私は………心配入らないから……ァァァン……仕事に集中して……ハァハァ…」


悶える真里の様子に全く気付かない優一


その瞬間、柴山の凶暴なペニスが大洪水の割れ目に無理矢理押し入り人妻を犯す


(アァァンンッ!イクっ!イッちゃう!)


生の肉棒が子宮の奥まで貫き愛液が絡みつく


優一に悟られぬよう小声で悶える人妻


既に絶頂させられていたのだった
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