この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
午後四時までの性隷
第21章 秘部の観察実況
また榎木さんの指が私の裂け目をなぞります。
「ああーーーん!あっ…ああーーーーーー!」
声を我慢することは不可能でした。
どうしても喘ぎが漏れてしまいます。
榎木さんは指先で私の雫を弄んでから、言いました。
「潮はまだ噴いてないようです。この粘り気は、愛液そのものです」
榎木さんは私の雫の味を確認するように味わいながら…。
「潮が混ざって薄まっているかと思ったら、全然違います。とても濃い。牝のエキスが濃厚に凝縮された素晴らしいラブジュースだ」
い、いやらしい!
本当は耳を塞ぎたくなるような表現なのに、うっとりしてしまうのはなぜ?
卑猥な言葉を次から次へと投げかけられても、嫌悪感が湧いてきません。
それはどうして?
いやらしいことを言われたり、はしたない行為をさせられたりすることに興奮してばかり…。
榎木さんの言うように、牝のエキスが濃厚に凝縮されたラブジュースをどんどんと湧き出しているのが、その証拠。
感じるんです。
今まで鬱積していたものが、弾け飛んでしまったかのような感覚。
抑え付けられていた性欲を、制御できなくなりつつあります。
「アイさんのオマンコはこんな形をしていたんですか」
しげしげと見られるとまた雫が湧いてきて、レーザービームでも当てられているかのように、私の秘部はどんどん熱を帯びて行きました。
「ああーーーん!あっ…ああーーーーーー!」
声を我慢することは不可能でした。
どうしても喘ぎが漏れてしまいます。
榎木さんは指先で私の雫を弄んでから、言いました。
「潮はまだ噴いてないようです。この粘り気は、愛液そのものです」
榎木さんは私の雫の味を確認するように味わいながら…。
「潮が混ざって薄まっているかと思ったら、全然違います。とても濃い。牝のエキスが濃厚に凝縮された素晴らしいラブジュースだ」
い、いやらしい!
本当は耳を塞ぎたくなるような表現なのに、うっとりしてしまうのはなぜ?
卑猥な言葉を次から次へと投げかけられても、嫌悪感が湧いてきません。
それはどうして?
いやらしいことを言われたり、はしたない行為をさせられたりすることに興奮してばかり…。
榎木さんの言うように、牝のエキスが濃厚に凝縮されたラブジュースをどんどんと湧き出しているのが、その証拠。
感じるんです。
今まで鬱積していたものが、弾け飛んでしまったかのような感覚。
抑え付けられていた性欲を、制御できなくなりつつあります。
「アイさんのオマンコはこんな形をしていたんですか」
しげしげと見られるとまた雫が湧いてきて、レーザービームでも当てられているかのように、私の秘部はどんどん熱を帯びて行きました。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


