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狙われた巨乳女上司〜部下たちによるSM調教と牝奴隷化計画〜
第7章 「羽月玲子性開発」女からメス犬に変えられる巨乳女課長
「んぶっ、うぶっ、んぶぶっ!はあっ、ああっ!んっ、んんっ!い、嫌ぁ!や、やめて!うぶぅ、んぶぅ、うぶぶ。んぐっ、うぐっ、んぐぐっ!」

「ヘッヘッヘッ…課長、嫌って言いながら美味そうに口でチンコしゃぶるじゃないですか。マンコにもすっぽり収まって。本当はバイブなんかより本物のチンコのほうが欲しかったんじゃないですか?やっぱりおっぱいがデカい女はスケベなんですね」

「おい、早いところ爆乳ホルスタイン課長に中出ししちまえ。口の中にもザーメンをたっぷりとぶちまけてやれ。順番待ちがまだまだいるんだからな。課長には一晩中相手をしてもらいますからね。休みを一切与えずに朝まで地獄のセックス調教ですよ」

「地獄じゃねぇ。淫乱巨乳課長には天国だろ。いやらしい声を出して乱れてるのは媚薬クリームのせいじゃないですよね?元から課長がセックス狂いの淫乱だからですよね。これだけのおっぱいだ。男なんてよりどりみどりだっただろうからな」

部下の「淫乱巨乳課長」という言葉に首を横に振る玲子。首輪装着の全裸でM字開脚でソファに縛り付けられ、頭を掴まれて口に肉棒を押し込まれ、乳房縛りされてロケットのように飛び出す自慢のHカップのバストを揉まれ、腰に両手を添えられて愛液が溢れ出す花芯に肉棒を挿入される巨乳女課長。全身にたっぷりと塗り込まれた媚薬クリームの効果で乳首はビンビンに尖り立ち、クリトリスはいやらしく勃起して肥大化している。さらに順番待ちとなっている部下にそそり立つ肉棒を頬に擦りつけられる。

「もう我慢できねぇ!こんなのアダルトビデオよりエロいぜ。上の口でも下の口でもどっちでもいいから早く交代してくれ!これで射精しちまうのは勿体ないからな。爆乳課長に中出しすることだけをずっと考えて仕事してきたんだからな」

「俺もだぜ。早いところ代わってくれ!おっぱい揉んでるだけじゃ物足りねぇ。次は俺が挿入させてもらうぜ。ヘッヘッヘッ…俺も仕事中はずっとこの爆乳おっぱいを揉みながら巨乳課長とセックスすることばかり考えていたからな。ついに実現するぜ」

「ハハハ!なんだ。全員、仕事中は羽月課長のおっぱいばっかり見てたってことか。まぁ、これだけの巨乳だ。男におっぱいばっかり見られるのはしょうがないだろ。この爆乳課長もおっぱいが強調されるような服を着て来てたしな。やっぱり胸を見られるのを意識してたんですよね?」
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