この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第68章 女子大生3人の背徳遊戯
「きれいなオマンコ……処女卒業は最近かな?」

「正解! この前両想いの彼氏と初体験したばかりなのよ」

「それ知ってて2人揃って自分のペットにしてるんだ? 桜ってほんとわがままお嬢様よね?」

麗が桜の顔を見る。

「私も同級生のわがままお嬢様を知っているわ……あ、今目の前にいる」

桜も言い返す。

どっちもどっち……

言葉にする勇気のない美月が心の声で呟く。

「でも美月ちゃんを紹介してくれたことには感謝してるわよ」

そう言いながら麗が美月の花びらに触れる……指先でサワサワと撫でる。

「あん……あぁっ……」

「やっぱり可愛い……」

麗の指が花びらの内側全体をゆっくり撫で回す。

「んっ……んふぅ……あぁぁっ……」

美月の体の奥から温かいおつゆが出てきて花びらを濡らす。

「あ、エッチな汁が出てきたわ……経験は浅くても感度良好ね」

麗の目が妖しく光る。


/883ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ