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女子大生美月、禁断のレッスン
第68章 女子大生3人の背徳遊戯
都心の高級ホテルのスイートルーム、黒い革のソファーに美月と桜が並んで座っている。
「これ恥ずかしいです……」
胸に白いリボンの飾りのマリンブルーのへそ出しノースリーブトップスに同じマリンブルーで裾に白いフリルのヒラヒラミニスカートとニーハイの白いソックス……桜の用意したアイドル風コスプレの美月が顔を赤らめる。
「今夜のゲストはアイドル好きなのよ」
お気に入りの深紅のワンピースに黒いストッキングの桜が美月の肩をポンと叩く。
「どんなゲストさんですか?」
「もうすぐわかるわよ」
美月の問いには答えずに桜が微笑む。
桜のスマホからメッセージの着信を知らせる音がする。
「ゲストがホテルに着いたみたい」
桜の言葉に美月が緊張した顔になる。
「これ恥ずかしいです……」
胸に白いリボンの飾りのマリンブルーのへそ出しノースリーブトップスに同じマリンブルーで裾に白いフリルのヒラヒラミニスカートとニーハイの白いソックス……桜の用意したアイドル風コスプレの美月が顔を赤らめる。
「今夜のゲストはアイドル好きなのよ」
お気に入りの深紅のワンピースに黒いストッキングの桜が美月の肩をポンと叩く。
「どんなゲストさんですか?」
「もうすぐわかるわよ」
美月の問いには答えずに桜が微笑む。
桜のスマホからメッセージの着信を知らせる音がする。
「ゲストがホテルに着いたみたい」
桜の言葉に美月が緊張した顔になる。

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