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女子大生美月、禁断のレッスン
第67章 元気なペニスと淫らな熟女
「勃起してるってことは、まだ大丈夫よね?」
優子がお尻に体重をかける……海斗の顔を押し潰すように体重をかける。
海斗が右手で床を3回叩く。
勃起したままピクピクしている海斗のペニスを見て優子は顔面騎乗窒息責めを続行する。
海斗が右手で優子の腰を叩く、必死に何度も叩く。
「あら、もうギブアップ? 仕方ないわね」
優子のお尻が海斗の顔から離れる。
海斗が激しく呼吸をする。
「もう1回クンニしてもらおうかな? 私の指示通りに舐めるのよ」
優子が体の向きを変えて前向きになり、また腰をおろす……海斗の口にむき出しの秘部を当てる。
「ビラビラの間に舌を入れてペロペロ舐めなさい!」
海斗と目を合わせて優子が命令する。
海斗がその命令を実行する……熟れた花びらの中に舌を入れ、ペロペロと舐め上げる。
「いいわよ……そのまま続けなさい!」
優子が左手を床について体を支え、右手を後ろに伸ばして海斗の勃起ペニスを握る。
優子がお尻に体重をかける……海斗の顔を押し潰すように体重をかける。
海斗が右手で床を3回叩く。
勃起したままピクピクしている海斗のペニスを見て優子は顔面騎乗窒息責めを続行する。
海斗が右手で優子の腰を叩く、必死に何度も叩く。
「あら、もうギブアップ? 仕方ないわね」
優子のお尻が海斗の顔から離れる。
海斗が激しく呼吸をする。
「もう1回クンニしてもらおうかな? 私の指示通りに舐めるのよ」
優子が体の向きを変えて前向きになり、また腰をおろす……海斗の口にむき出しの秘部を当てる。
「ビラビラの間に舌を入れてペロペロ舐めなさい!」
海斗と目を合わせて優子が命令する。
海斗がその命令を実行する……熟れた花びらの中に舌を入れ、ペロペロと舐め上げる。
「いいわよ……そのまま続けなさい!」
優子が左手を床について体を支え、右手を後ろに伸ばして海斗の勃起ペニスを握る。

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