この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第67章 元気なペニスと淫らな熟女
「乳首痛いの? はずして欲しい?」
優子が海斗の乳首をはさんでいる洗濯バサミを指で弾く。
「お願いします……はずしてください……」
「わかったわ、はずしてあげる」
優子がさっきペニスを叩くのに使った革のラケットで洗濯バサミを叩く。
洗濯バサミがパチッと弾け飛ぶ。
「ぎゃあぁっっ!」
海斗が大きな悲鳴をあげる。
「あら、痛かったの?」
「痛かったです……」
海斗が涙目で答える。
「そんなに痛かったのに、どうしてペニスはビンビンのままなのかな? ねえ、どうしてかな?」
優子が再び海斗のペニスをしごく……あんな悲鳴を上げたのに勃起したままのペニスをゆっくりしごく。
「あぁっ……変態だからです……僕が変態だからです……」
ペニスをピクピクさせながら海斗が答える。
優子が海斗の乳首をはさんでいる洗濯バサミを指で弾く。
「お願いします……はずしてください……」
「わかったわ、はずしてあげる」
優子がさっきペニスを叩くのに使った革のラケットで洗濯バサミを叩く。
洗濯バサミがパチッと弾け飛ぶ。
「ぎゃあぁっっ!」
海斗が大きな悲鳴をあげる。
「あら、痛かったの?」
「痛かったです……」
海斗が涙目で答える。
「そんなに痛かったのに、どうしてペニスはビンビンのままなのかな? ねえ、どうしてかな?」
優子が再び海斗のペニスをしごく……あんな悲鳴を上げたのに勃起したままのペニスをゆっくりしごく。
「あぁっ……変態だからです……僕が変態だからです……」
ペニスをピクピクさせながら海斗が答える。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


