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女子大生美月、禁断のレッスン
第67章 元気なペニスと淫らな熟女
「桜さんからはマゾだと聞いているけど、女性と普通のSEXはできるの?」
胸のところがリボン状の2本の布にわかれているホルターネックの黒いワンピースのノーブラの谷間を見せつけながら優子が海斗に聞く。
「できます」
「それはよかったわ、マゾって重症になると普通のSEXでは勃起持続できない男もいるからね」
ボクサーパンツの上から海斗のペニスをさすりながら優子が艶然と微笑む。
「じゃあ、SEXもできるイケメン君のペニスを見せてもらおうかな」
優子が海斗の前にしゃがんで用意していたハサミでボクサーパンツを切る……ゾクゾクするような色っぽい目で海斗の股間を見つめながらボクサーパンツをゆっくり切っていく。
「あら、パイパンなのね? 桜さんの趣味かな?」
切られた部分の布がめくれて海斗の下腹部が少し見えると、その無毛の肌を優子がハサミを持っていない方の手で撫でる。
胸のところがリボン状の2本の布にわかれているホルターネックの黒いワンピースのノーブラの谷間を見せつけながら優子が海斗に聞く。
「できます」
「それはよかったわ、マゾって重症になると普通のSEXでは勃起持続できない男もいるからね」
ボクサーパンツの上から海斗のペニスをさすりながら優子が艶然と微笑む。
「じゃあ、SEXもできるイケメン君のペニスを見せてもらおうかな」
優子が海斗の前にしゃがんで用意していたハサミでボクサーパンツを切る……ゾクゾクするような色っぽい目で海斗の股間を見つめながらボクサーパンツをゆっくり切っていく。
「あら、パイパンなのね? 桜さんの趣味かな?」
切られた部分の布がめくれて海斗の下腹部が少し見えると、その無毛の肌を優子がハサミを持っていない方の手で撫でる。

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