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女子大生美月、禁断のレッスン
第66章 セレブ夫婦の前でレズ実演
「今夜のゲストは父の知り合いの社長さんとその奥様だけど、凄い美男美女の夫婦よ」
海斗が運転する車の後部座席で桜が美月に説明する。
10分くらい走って車がラブホテルの前にとまる。
「じゃあ、僕はここで」
海斗が心配そうな顔で美月を見る。
「うん、大丈夫だから」
少し顔を赤らめて美月も海斗の顔を見る。
「さあ、行くわよ」
桜が美月を促して車を降りると海斗が美月に手を振ってから車を発進させる。
「えーっと、一番上の階の部屋ね」
ラブホに入るとスマホで何か確認して桜が美月の背中を押してエレベーターに乗る。
「あ、こっちの部屋だわ」
エレベータを降りると桜が2つ並んでいるドアの右側の方をノックしてからドアを開ける。
海斗が運転する車の後部座席で桜が美月に説明する。
10分くらい走って車がラブホテルの前にとまる。
「じゃあ、僕はここで」
海斗が心配そうな顔で美月を見る。
「うん、大丈夫だから」
少し顔を赤らめて美月も海斗の顔を見る。
「さあ、行くわよ」
桜が美月を促して車を降りると海斗が美月に手を振ってから車を発進させる。
「えーっと、一番上の階の部屋ね」
ラブホに入るとスマホで何か確認して桜が美月の背中を押してエレベーターに乗る。
「あ、こっちの部屋だわ」
エレベータを降りると桜が2つ並んでいるドアの右側の方をノックしてからドアを開ける。

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