この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女子大生美月、禁断のレッスン
第65章 美月と海斗の桃色背徳接待
「ほら、美月ちゃんも報告しなさい!」

男性も美月に命令する……つまんだ乳首をつねり、腰の動きを少し速くしてバックからペニスで蜜穴を突きながら命令する。

「あぁっ……おじ様のペニスでオマンコ突かれています……乳首もイタズラされています……オマンコ熱いです……燃えちゃう……体が燃えちゃう……ごめんなさい……ごめんなさい……」

海斗にあやまりながら、美月も絶頂へ近づく……男性の動きに合わせて腰を振りながら、美月もカウントダウンに入る。

「あぁっ……私のオマンコも熱いわ……出してっ! イケメン君のミルクを出してっ!」

すぐ横で交わっている男性と美月をチラッ、チラッ、と見ながら夫人が激しく腰を振る。

「あぁっ、奥様っ! 出そうです! 出そうです!」

顔をゆがめて海斗が叫ぶ。
/879ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ